インフォメーション

2023-01-21 01:01:00

寒の内、節分、立春にやるべき開運法

 

 

2023年(令和5年)が到来しました。

 

2023年(紀元2683年)が皆様にとって良き年でありますように!

 

ブログを閲覧いただき、ありがとうございます。

 

「天地人の運勢鑑定」を主宰している福岡占いの館「宝琉館」館長の深川宝琉です。

 

福岡占いの館「宝琉館」(六本松本館・天神店・博多マルイ店)では、手相、生年月日による四柱推命、算命、引っ越しなどの吉方位、風水、姓名判断、赤ちゃんの名づけを行っています。

 

 

 

 

■1月12日(木)午後3時48分からスタート、FBS放送(福岡放送=日本テレビ系)の「めんたいワイド」で同日午後4時から深川宝琉が番組に登場。前撮りした易占、手相の紹介やリモート出演による2023年の運勢予想、生まれた干支(えと)別の運勢ランキングや紹介などをしました。今回、皆様が関心が高い金運の上げ方についてもポイント解説しました。

 

 

 

2023年の幕が開け、二十四節気で見ると、1月20日が最も寒い時期の大寒(だいかん)。

2月3日は節分、2月4日が立春スタートですね。

西洋占星術では、大寒を宝瓶宮(みずがめ座)の始まりとします。

 



小寒から立春までの30日間を寒の内といい、大寒はその真ん中にあたります。 寒稽古など、耐寒のためのいろいろな行事 が行われ、寒気を利用した食べ物(凍り豆腐、寒天、酒、味噌など)を仕込む時期ですね。

大寒のもっとも寒い時期だからこそ、新たな2023年の開運ポイントを知りたい方には貴重なチャンスの期間です。

 



中華圏では、1月22日が春節(中国の旧正月)。

旧暦(月の動きで見る)で元旦です。

中華圏での1年のスタートとなります。大晦日の1月21日から1月27日までの7日間が春節連休です。

 

 



例年春節連休は故郷に帰省する人が多く、約30億人が移動する「春運」でざわつき、日本、韓国、米国を除く各国への海外旅行もラッシュとなっています。

運命学では節分(2月3日)が一年の終わり。

太陽の動きでみる立春(2月4日)が、その年のスタート。

 



その年の吉方にある神社仏閣に参拝して良運をいただく恵方詣(えほうまい)りは、日本では江戸時代から正月行事の一つとして存在しました。旧正月にその年の恵方の方角にある寺社仏閣に参拝してその年の幸福を祈願することを言います。

2022年(令和4年)の恵方は北北西(壬)でした。

そして、2023年(令和5年)の恵方は南南東(癸)です。

 



恵方が各年でどう変わっていくかは、次のような五種類の恵方が順番に回っていくからです。

【各年の恵方 歳徳神の方位の見方】
恵方の方角  十干       西暦末尾の数
東(東北東) 甲(寅卯の間) 甲・己の年 4 または 9
西(西南西) 庚(申酉の間) 乙・庚の年 0 または 5
南(南南東) 丙(巳午の間) 丙・辛の年 1 または 6
北(北北西) 壬(亥子の間) 丁・壬の年 2 または 7
南(南南東) 丙(巳午の間) 戊・癸の年 3 または 8


毎年、同じ神社仏閣に恵方詣りしたいという方も多いでしょう。毎年、恵方が変化していくのに、それが可能だろうかと心配している方は、心配ご無用。恵方が自分の行きたい神社と違う方向の場合、直接その神社仏閣に向かわず、神社仏閣が恵方の方角になる地点まで出向き、できればその場所に1~2時間滞在してその地の気をいただき、そこから最終目的地である神社仏閣に参拝する「方違(かたたが)え」という方法があります。

 



周りに海の幸に恵まれた海洋があり、豊かな山紫水明の季節の移ろいに情緒あふれる日本には、昔から御利益があると言われる神社仏閣がたくさんあります。とくに、多くの人が詣でる神社は、風水的に見ても立地条件の素晴らしい場所に建立されることが多いのが特徴です。神社には「神気」という神のエネルギーがみなぎっています。「神々(こうごう)しさ」という表現は、それにピッタリですよね。


このような神社には凛々(りり)しい樹木も多く、ほとんどがヒノキかスギの木です。太陽の日差しを一身に浴びながら天に向かって真っ直ぐ伸びていこうとする素性のあるこれらの樹木のエネルギーも力強くて大きい。このように素晴らしい「神気」と「樹気」が入り交じったあふれんばかりの息吹の「特別空間」に浸れば、気が滅入っている人間でも、だれもが気分が爽快(そうかい)になり、疲れも癒(いや)されていくものです。

 



神が臨在される場所は、人間の手の届かない高い神聖な場所だという考え方もあります。下界の衆生が肉欲にまみれる生活に堕してしまうのに対し、山の上は聖の世界であり、聖と世俗の分かれ目こそ、山の麓だったと言えるでしょう。だから、神社は高い山に祀(まつ)られることが多いのです。このような場所には「峰気」という「気」も存在します。!!

以下、峰気の神々しさを満喫できる全国の代表的な神社を挙げておきますので、時間があれば、ぜひ、訪れて下さい。ここに挙げている神社は、それでも、ごく一部に過ぎません。

 



【八方除け・方位除け 祈願祈祷神社】

◆北海道神宮(札幌市宮ヶ丘) 北海道開拓の神が祭られている
◆岩木山神社(青森県中津軽郡岩木街) 山の守護神が祭られ、拝殿、桜門は国宝に指定
◆出羽三山月山神社(山形県東田川郡山上) 修験道の霊場で東北有数の祭場
◆都都古別(つつこわけ)神社(福島県東白川郡) 日本武尊と都々古和気神を祭る
◆千勝神社(茨城県稲敷郡茎崎町) 猿田彦大神を祭り、家内安全と商売繁盛を祈願
◆笠間稲荷神社(茨城県笠間市) 孝徳天皇の時代に創設され、笠間城守の祈願社になる
◆氷川神社(埼玉県さいたま市高鼻町) 反賊討伐の祈願神社として武将の崇拝が厚い
◆三峯神社(埼玉県秩父郡大滝村) 俗塵を離れた修行者の霊場である仙境
◆日枝神社(東京都千代田区永田町) 江戸城の鎮守と定められ、将軍、諸大名が参拝
◆明治神宮(東京都渋谷区代々木) 改めて言うまでもなく国民敬慕の最高峰
◆寒川神社(神奈川県高座郡寒川町) 相撲の一宮として著明
◆弥彦神社(新潟県西蒲原郡弥彦村) 霊山として仰がれ、耕作、大漁、製塩の守護神
◆高瀬神社(富山県東砺波郡井波町) 主祭神は大国主神で越中国の発展の守護神
◆諏訪大社(長野県諏訪市) 信濃の国神を祭り、全国に諏訪神を祭る神社が多い
◆熱田神宮(名古屋市熱田区新宮坂町) 日本武尊と草薙剣を祭る東海の大社
◆水無神社(岐阜県大野郡宮村) 飛騨の国の守護神と言われ「水無さん」で親しまれる
◆椿大神社(三重県鈴鹿市山本町) 入道獄の麓に神座し、神山と呼ばれ、霊地で有名
◆伊勢皇大神宮(三重県伊勢市五十鈴) 天照大神を祭る全国の至上神社
◆伏見稲荷神社(京都市伏見区稲荷) 商売繁盛の神として多種の商売人から崇拝大
◆春日大社(奈良県春日町) 藤原氏の氏神で奈良の著名な観光地の一つ
◆住吉大社(大阪市住吉区住吉町) 航海守護、商売繁盛の神として有名
◆天満宮(大阪市北区大工町) 天神様として広く親しまれ、菅原道真公を祭って有名
◆厳島神社(広島県佐伯郡宮島) 世界遺産で輝かしい社歴があり、社殿の大半が国宝
◆出雲大社(島根県出雲市大社町) 大国主命を祭る日本最古の神社で国作り、縁結び
◆金刀比羅宮(香川県仲多度郡琴平町) 「こんぴら様」の名で親しまれ、参拝者多い
◆宗像大社(福岡県宗像市) 社歴は神代に遡り、辺津宮、中津宮、奥津宮の三神束ねる
◆祐徳稲荷大社(佐賀県鹿島市古枝) 九州第一の稲荷信仰として知られる
◆高千穂宮(宮崎県西臼杵郡高千穂町) 天孫ニニギノ大社を主祭神にする神社で崇敬大

 

 

 

 

【福岡占いの館「宝琉館」 2023年1月中旬旬からの新春開運鑑定会のお知らせ】

 

1月22日(日)~1月28日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館天神店では開運鑑定を行っています(毎週日曜、月曜は深川宝琉は天神店で鑑定、それ以外の曜日は六本松本館で鑑定)。


1月24日(火)から1月28日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館六本松本館では深川宝琉による開運鑑定会を行っています(毎週日曜、月曜は休館、深川宝琉は天神店で鑑定)。

 

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店では、1月22日(日)~1月28日(土)午前10時~午後9時、博多マルイ5階エスカレーター横で開運鑑定会 を開催しています。

 

 

 

 

 

2023年(令和5年)の運勢は一体どうなっているのか――。

 

ここでは、九星気学で見る2023年(令和5年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

 

 

さらに、九星気学で見る2022年(令和4年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介しています(←クリックしたらリンク先に飛びます)。

 

 



まさに、今年のスタートである立春から占いを学び始めたいという強い深層心理が働いて、「推される」ケースが多いのです。

「占いはどの占術から学べば良いか、わからない」という人は多いです。

いろんな占術をマスターして、結局、どの占術が基本であり、すべての基礎になっているか、ベテラン占い師でないと、決してどの占術が重要か、きわめてわかりにくいもの。

 



東洋の占術、とくに中国の占術を学ぶ場合、結論として、すべての基礎となっているのは、易占です。

そして、日本の占術では、易と九星気学は表裏一体になります。易を深く学べば、九星気学は自ずと、深く学べます。

中国風水は、やはり、易が基礎となっています。

 



さらには、手相や姓名判断は必須。

手相も、西洋手相と東洋手相の両方をマスターする必要があります。

姓名判断は、赤ちゃんの名前を付けるレベルの本格的な姓名判断の受講が必要です。

 



占いの帝王と呼ばれる四柱推命、占いの女王と呼ばれる紫微斗数はマスターしないと、生年月日から占う運命を見通すことができません。

人によっては、ゴールデンウィークや初夏や梅雨の時期からスタートする人もいます。

学びの季節は、人によって違うものです。

学びの時が満ちている時に、最適なことをしていきましょう。

詳しくは福岡占いの館「宝琉館」占いスクールの情報をご覧下さい。



 

私が主宰する占いスクール「宝琉館」 では、この運命学の基礎の考え方を通して、占いを、運命学を学問として学んでいく開運スクールとなっています。

 

運命学の深遠な教えは一人一人の心の底を照隅していきます。

 

 



 

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクール を行っています。

 

初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方はお問い合わせ下さい。


 

 

  ☆-----★-----☆-----★-----☆
 

 

 

【運命学スクール 宝琉館】

 

運命学スクール「宝琉館」館長 深川宝琉

《住所》
福岡市中央区福岡市中央区六本松4-9-35第二吉川興産ビル403

 

※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。コインパーキングが隣接しています。西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

 

鑑定予約 ℡090-3416-6230

宝琉館 ℡&FAX:092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館下さい。

 

《ホームページ》
「天地人の運勢鑑定」

関心のある方はご覧下さい。

【福岡占いの館「宝琉館(ホウリュウカン)」のルートマップ】


 

福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」 は地下鉄七隈線六本松(ろっぽんまつ)駅から徒歩2分の便利な場所にあります。

 

福岡市内はもちろん、九州各県や関西、関東、沖縄、東北、北海道からもご来館されていますので、福岡空港や博多駅、西鉄天神駅からのルートをご紹介し、わかりやすくご来館できるようにしています。

 

博多駅⇒天神駅⇒徒歩で南天神駅⇒六本松駅


 

六本松駅は地下鉄七隈(ななくま)線で始発駅の南天神駅から6番目の駅です。

 

福岡市内であれば地下鉄以外にも西鉄バスで六本松行きで下車。地下鉄六本松駅を目印に徒歩2分で宝琉館に到着できます。

場所がわからない方のために電話で説明することもありましたが、このルートマップを使えば間違うことはありません。







寒の内、節分、立春にやるべき開運法

2023-01-15 01:36:00

中国預言書「渾天宝鑑」で2023年の運勢を読み解く

 

 

2023年(令和5年)が到来しました。

 

2023年(紀元2683年)が皆様にとって良き年でありますように!

 

ブログを閲覧いただき、ありがとうございます。

 

「天地人の運勢鑑定」を主宰している福岡占いの館「宝琉館」館長の深川宝琉です。

 

福岡占いの館「宝琉館」(六本松本館・天神店・博多マルイ店)では、手相、生年月日による四柱推命、算命、引っ越しなどの吉方位、風水、姓名判断、赤ちゃんの名づけを行っています。

 

 

 


 

■1月12日(木)午後3時48分からスタート、FBS放送(福岡放送=日本テレビ系)の「めんたいワイド」で同日午後4時から深川宝琉が番組に登場。前撮りした易占、手相の紹介やリモート出演による2023年の運勢予想、生まれた干支(えと)別の運勢ランキングや紹介などをしました。今回、皆様が関心が高い金運の上げ方についてもポイント解説しました。

 

 

 

 

 

 

 

2023年(令和5年=紀元2683年)は癸卯(みずのとう=きぼう)・金箔金性・四緑木星中宮の年回り。コロナの影響をまだ引きずり、貿易、旅行、移民、移動に関心が集まり、不安定な流動が多くて冴えない。とくに高級品、贅沢品の売れ行きが頭打ちで、家電、広告宣伝業界が低迷しやすい。貿易の一部業界が盛況。

 



60年に2回巡ってくる壬寅・癸卯=金箔金(きんぱくきん)は金気から寅卯を見ると十二運の「死」「絶」。金としての用をなさないので力の無い金を象徴(引き伸ばされた金箔)しています。金箔の様なデリケートさや用途に応じて形を変える器用さはありますが、金属の持つ強さや頑丈さはなく、見栄と虚栄に走りやすい時期と見ます。

 



中国で国運を占う予言書「渾天宝鑑(こんてんほうかん)」によると、2023年は易64卦の中の風火家人(ふうかかじん=家内安全第一の時)です。ラッキーカラーは緑、モスグリーン、青緑です。

 



「渾天宝鑑」の骨格は、中国で国運を占う象数易で世の中の出来事を当てはめて予測していく「皇極経世書」という書です。

壮大な易による宇宙観、歴史観が展開される北宋時代の儒学者・邵雍が著した易の奥義の内容となっています。

 

 



大過卦=360年運(1744~2103年)は中国にとって天風姤(てんぷうこう=烈女が活躍する時代)。

世卦=60年運(1984~2043年)は中国にとっては火風鼎(かふうてい=大国としての基盤をしっかり固める時)。

十年卦(2014~2023年)は山風蠱(さんぷうこ=腐敗に注意)となっています。

そして、年卦が一年ごとに変わっていて、2022年は易64卦の中の水火既済(すいかきせい=勝って兜の緒を締めよ)、2023年は易64卦の中の風火家人(ふうかかじん=家内安全第一の時)です。

 

2023年の運勢を深く知りたい方は福岡占いの館「宝琉館」にご来館下さい。

 

 

 

 

【福岡占いの館「宝琉館」 2023年1月中旬旬からの新春開運鑑定会のお知らせ】

 

1月15日(日)~1月21日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館天神店では開運鑑定を行っています(毎週日曜、月曜は深川宝琉は天神店で鑑定、それ以外の曜日は六本松本館で鑑定)。


1月17日(火)から1月21日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館六本松本館では深川宝琉による開運鑑定会を行っています(毎週日曜、月曜は休館、深川宝琉は天神店で鑑定)。

 

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店では、1月15日(日)~1月21日(土)午前10時~午後9時、博多マルイ5階エスカレーター横で開運鑑定会 を開催しています。

 

 

 

 

 

2023年(令和5年)の運勢は一体どうなっているのか――。

 

ここでは、九星気学で見る2023年(令和5年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

 

 

さらに、九星気学で見る2022年(令和4年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介しています(←クリックしたらリンク先に飛びます)。

 

 



まさに、今年のスタートである立春から占いを学び始めたいという強い深層心理が働いて、「推される」ケースが多いのです。

「占いはどの占術から学べば良いか、わからない」という人は多いです。

いろんな占術をマスターして、結局、どの占術が基本であり、すべての基礎になっているか、ベテラン占い師でないと、決してどの占術が重要か、きわめてわかりにくいもの。

 



東洋の占術、とくに中国の占術を学ぶ場合、結論として、すべての基礎となっているのは、易占です。

そして、日本の占術では、易と九星気学は表裏一体になります。易を深く学べば、九星気学は自ずと、深く学べます。

中国風水は、やはり、易が基礎となっています。

 



さらには、手相や姓名判断は必須。

手相も、西洋手相と東洋手相の両方をマスターする必要があります。

姓名判断は、赤ちゃんの名前を付けるレベルの本格的な姓名判断の受講が必要です。

 



占いの帝王と呼ばれる四柱推命、占いの女王と呼ばれる紫微斗数はマスターしないと、生年月日から占う運命を見通すことができません。

人によっては、ゴールデンウィークや初夏や梅雨の時期からスタートする人もいます。

学びの季節は、人によって違うものです。

学びの時が満ちている時に、最適なことをしていきましょう。

詳しくは福岡占いの館「宝琉館」占いスクールの情報をご覧下さい。



 

私が主宰する占いスクール「宝琉館」 では、この運命学の基礎の考え方を通して、占いを、運命学を学問として学んでいく開運スクールとなっています。

 

運命学の深遠な教えは一人一人の心の底を照隅していきます。

 

 



 

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクール を行っています。

 

初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方はお問い合わせ下さい。


 

 

  ☆-----★-----☆-----★-----☆
 

 

 

【運命学スクール 宝琉館】

 

運命学スクール「宝琉館」館長 深川宝琉

《住所》
福岡市中央区福岡市中央区六本松4-9-35第二吉川興産ビル403

 

※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。コインパーキングが隣接しています。西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

 

鑑定予約 ℡090-3416-6230

宝琉館 ℡&FAX:092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館下さい。

 

《ホームページ》
「天地人の運勢鑑定」

関心のある方はご覧下さい。

【福岡占いの館「宝琉館(ホウリュウカン)」のルートマップ】


 

福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」 は地下鉄七隈線六本松(ろっぽんまつ)駅から徒歩2分の便利な場所にあります。

 

福岡市内はもちろん、九州各県や関西、関東、沖縄、東北、北海道からもご来館されていますので、福岡空港や博多駅、西鉄天神駅からのルートをご紹介し、わかりやすくご来館できるようにしています。

 

博多駅⇒天神駅⇒徒歩で南天神駅⇒六本松駅


 

六本松駅は地下鉄七隈(ななくま)線で始発駅の南天神駅から6番目の駅です。

 

福岡市内であれば地下鉄以外にも西鉄バスで六本松行きで下車。地下鉄六本松駅を目印に徒歩2分で宝琉館に到着できます。

場所がわからない方のために電話で説明することもありましたが、このルートマップを使えば間違うことはありません。







中国預言書「渾天宝鑑」で2023年の運勢を読み解く

2023-01-11 23:57:00

春節到来で心の内面充実 月の動きで金運財運アップ

 

 

2023年(令和5年)が到来しました。

 

2023年(紀元2683年)が皆様にとって良き年でありますように!

 

ブログを閲覧いただき、ありがとうございます。

 

「天地人の運勢鑑定」を主宰している福岡占いの館「宝琉館」館長の深川宝琉です。

 

福岡占いの館「宝琉館」(六本松本館・天神店・博多マルイ店)では、手相、生年月日による四柱推命、算命、引っ越しなどの吉方位、風水、姓名判断、赤ちゃんの名づけを行っています。

 

 

 

※1月12日(木)午後3時48分からスタートするFBS放送(福岡放送=日本テレビ系)の「めんたいワイド」で深川宝琉が登場します。前撮りした易占、手相の紹介やリモート出演による2023年の運勢予想、生まれた干支(えと)別の運勢ランキングや紹介などをしていきます。今回、皆様が関心が高い金運の上げ方についてもポイント解説しますので、関心のある方はご覧下さい。

 

 

 

 

 

2023年は過去を清算し、新たな再出発の年回り。

心の内面を大きく変えるには、太陽の動き以上に月の動きから変化を求めるきっかけを創ることが大切です。

その絶好のチャンスが月読みできる太陰暦で見通す春節(旧正月)です。

中華圏では、年の初めを陽暦で祝うよりも陰暦(月の動きで見る暦)での元旦を春節として盛大にお祝いします。

これは、太陽の動きよりも月(太陰)の動きが実は大切であることを中華圏の伝統が如実に示している証拠です。

2023年の春節(旧正月)は1月22日です。

1月21日が大晦日(おおみそか)に餃子を食べたり、丸い団子を年越しや元宵節(春節から15日目の満月)で食べます。

春節は太陰暦で見るので年によって大きく変化します。

今年は春節が1月22日ですが、2024年は2月10日、2025年は1月29日、2026年は2月17日です。

一ヶ月前後、大きく変わる場合があります。

運命学上の1年の初めは太陽の動きでみれば立春(2月4日)。

心の内面の動きと連結する月の動きで見れば春節(今年は1月22日)となります。

今年は月の動きでの1年のスタートが先なので、心の内面の動きを重視すべきです。

金運、仕事運、異性運、結婚運、家庭運などがアップできるように心の内面を充実させていきましょう。

春節前までに財布を新調し、新たに金運を生み出す財布を通して金運アップをしていくと良いでしょう。恋愛結婚運も同様に意識していくと大いに開運していくことでしょう。

 

金運を呼ぶパワースポットは、月とウサギを象徴する神社です。

日本では月とウサギの伝説は多く、縁が深いです。運命学では、太陽の動きで見る占い(四柱推命、気学など)は対社会的な能力、才能を見ますが、月の動きで見る占い(紫微斗数、宿曜占星術)は人間の深層心理、心の内面の動きを見ていきます。2023年は、不安定な風の時代なので、より心の深い世界が大切な年になっていくでしょう。

日本のベンチャー企業による民間「ハクトR」月面着陸機が昨年12月11日に打ち上げられ、今年4月末に月面着陸する予定なので、月が注目されることでしょう。

春節(中国の旧正月・元旦=今年は1月22日)から元宵節(げんしょうせつ=春節から15日目にあたる2月5日の満月)の期間、ウサギを象徴する神社に参拝することで満願成就のパワーが宿り、その縁のある神社に行くことで金運パワーは上がります。神社に参詣できなくても、とくに満月の光に自分の財布(にある一万円札)を月光浴させながら、今年の金運アップを願い、どんなことに使って行きたいかを願うようにしましょう。
 

2023年の運勢を深く知りたい方は福岡占いの館「宝琉館」にご来館下さい。

 

 

 

 

【福岡占いの館「宝琉館」 2023年1月上旬旬からの新春開運鑑定会のお知らせ】

 

1月8日(日)~1月14日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館天神店では開運鑑定を行っています(毎週日曜、月曜は深川宝琉は天神店で鑑定、それ以外の曜日は六本松本館で鑑定)。


1月10日(火)から1月14日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館六本松本館では深川宝琉による開運鑑定会を行っています(毎週日曜、月曜は休館、深川宝琉は天神店で鑑定)。

 

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店では、1月8日(日)~1月14日(土)午前10時~午後9時、博多マルイ5階エスカレーター横で開運鑑定会 を開催しています。

 

 

 

 

 

2023年(令和5年)の運勢は一体どうなっているのか――。

 

ここでは、九星気学で見る2023年(令和5年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

 

 

さらに、九星気学で見る2022年(令和4年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介しています(←クリックしたらリンク先に飛びます)。

 

 



まさに、今年のスタートである立春から占いを学び始めたいという強い深層心理が働いて、「推される」ケースが多いのです。

「占いはどの占術から学べば良いか、わからない」という人は多いです。

いろんな占術をマスターして、結局、どの占術が基本であり、すべての基礎になっているか、ベテラン占い師でないと、決してどの占術が重要か、きわめてわかりにくいもの。

 



東洋の占術、とくに中国の占術を学ぶ場合、結論として、すべての基礎となっているのは、易占です。

そして、日本の占術では、易と九星気学は表裏一体になります。易を深く学べば、九星気学は自ずと、深く学べます。

中国風水は、やはり、易が基礎となっています。

 



さらには、手相や姓名判断は必須。

手相も、西洋手相と東洋手相の両方をマスターする必要があります。

姓名判断は、赤ちゃんの名前を付けるレベルの本格的な姓名判断の受講が必要です。

 



占いの帝王と呼ばれる四柱推命、占いの女王と呼ばれる紫微斗数はマスターしないと、生年月日から占う運命を見通すことができません。

人によっては、ゴールデンウィークや初夏や梅雨の時期からスタートする人もいます。

学びの季節は、人によって違うものです。

学びの時が満ちている時に、最適なことをしていきましょう。

詳しくは福岡占いの館「宝琉館」占いスクールの情報をご覧下さい。



 

私が主宰する占いスクール「宝琉館」 では、この運命学の基礎の考え方を通して、占いを、運命学を学問として学んでいく開運スクールとなっています。

 

運命学の深遠な教えは一人一人の心の底を照隅していきます。

 

 



 

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクール を行っています。

 

初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方はお問い合わせ下さい。


 

 

  ☆-----★-----☆-----★-----☆
 

 

 

【運命学スクール 宝琉館】

 

運命学スクール「宝琉館」館長 深川宝琉

《住所》
福岡市中央区福岡市中央区六本松4-9-35第二吉川興産ビル403

 

※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。コインパーキングが隣接しています。西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

 

鑑定予約 ℡090-3416-6230

宝琉館 ℡&FAX:092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館下さい。

 

《ホームページ》
「天地人の運勢鑑定」

関心のある方はご覧下さい。

【福岡占いの館「宝琉館(ホウリュウカン)」のルートマップ】


 

福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」 は地下鉄七隈線六本松(ろっぽんまつ)駅から徒歩2分の便利な場所にあります。

 

福岡市内はもちろん、九州各県や関西、関東、沖縄、東北、北海道からもご来館されていますので、福岡空港や博多駅、西鉄天神駅からのルートをご紹介し、わかりやすくご来館できるようにしています。

 

博多駅⇒天神駅⇒徒歩で南天神駅⇒六本松駅


 

六本松駅は地下鉄七隈(ななくま)線で始発駅の南天神駅から6番目の駅です。

 

福岡市内であれば地下鉄以外にも西鉄バスで六本松行きで下車。地下鉄六本松駅を目印に徒歩2分で宝琉館に到着できます。

場所がわからない方のために電話で説明することもありましたが、このルートマップを使えば間違うことはありません。







春節到来で心の内面充実 月の動きで金運財運アップ

2023-01-07 01:51:00

2023年の運命を見通す 新春開運占い

 

 

明けましておめでとうございます。

 

2023年(令和5年)が皆様にとって良き年でありますように!

 

ブログを閲覧いただき、ありがとうございます。

 

「天地人の運勢鑑定」を主宰している福岡占いの館「宝琉館」館長の深川宝琉です。

 

福岡占いの館「宝琉館」(六本松本館・天神店・博多マルイ店)では、手相、生年月日による四柱推命、算命、引っ越しなどの吉方位、風水、姓名判断、赤ちゃんの名づけを行っています。

 

 

 

 

 

 

今年のお正月は比較的に穏やかでした。

すでに1月7日から3連休に入り、9日は成人の日で祝日です。

2023年は一体どんな年になるのか。

皆さん、運命学上、どうなのか、気になっている方々が多いのではないでしょうか。

 



令和5年(紀元2683年)となる2023年は癸卯(みずのとう)年。金箔金性(きんぱくきんせい)の年です。

四緑木星中宮(沙中金性)の年回りです。

2022年は五黄土星中宮の年だっただけに不気味な事件が次々と発生し、新型コロナの拡大、防戦を繰り返しました。安倍前首相が凶弾に倒れ、政権与党が弱体化し、支持率を下げて不安定の極みとなってきています。

では2023年はどうなるかというと、九星気学の観点から見れば、「風」の象徴ですから、行ったり来たりの不安定が続き、全体的に落ち着かない一年になります。

「風」は中国では古来、どこでも入り込んでいく「伏入(ふくにゅう)」と言って、どこでもいつの間にか忍び込み、浸透し、吹き荒れて大きな影響を与えていく象徴です。

ちょっとした隙間から風が入り、アリの一穴がまさに「風穴」となり、一点突破することもできますし、それが大きな痛手となって取り返しのつかないことにもなりかねません。

 



自然災害についても、昨年から続く集中豪雨、台風などの「風」の被害がさらに拡大し、突風には注意が必要です。このところ、地震などの天変地異、天災が多く、寒暖の差が激しかったり、地球温暖化や環境破壊の影響は「風」の被害をもたらすようになっています。

開運のラッキーカラーはグリーン。太陽が東から昇り、その光を燦々と受けながら成長する新緑の色です。大自然からにじみ出る森林の緑をイメージして下さい。

2023年は煌(きら)びやかな豪華絢爛な高級品は今までのようには売れなくなります。ほかにも電化製品は売れ行きが不調になり、広告宣伝業界も収益は停滞気味でしょう。

2023年はとくに三碧木星の人は暗剣殺がついているので注意が必要です。

結婚問題にケチがついたり、交際上で恩を仇で返されたり、身に覚えのないことで恨みを受けたり、根も葉もないことで信用を傷つけられたりしやすい時期です。商売をやっている場合、返品やクレームで忙しい年。対外的なことでは慎重に対応しましょう。

六白金星の人も要注意。運気が良いはずなのに、突然のトラブルが起こったり、信用失墜するようなハプニングが起こりやすい年回りです。

 



自分の運気をしっかり見極めて、いつ、どのようにして動き、決断していくか、大変重要な一年となります。

今年のご本人の運勢について関心のおありの方は、福岡占いの館「宝琉館」の公式ホームページをご覧下さい。

引っ越しや旅行、移動についても本格鑑定します。もちろん、とても重要な仕事運、適職運、転職運、恋愛結婚運、自分の才能開花、不調を打開するポイントなど、人によって課題は様々ですので、その人に合わせて、本格鑑定していきます。

 

 



次に干支で見ていきましょう。

運命学では干支(かんし・えと)は干(心に当たる十干=甲乙丙丁戊己庚辛壬癸)と支(体に当たる十二支=子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥)のどちらが、より重要かといえば、十干(心=内面)です。

ですから、まず、癸卯(みずのとう)年の動向を見る上で、知らなければならないことは、癸(みずのと=水の弟)の意味です。

癸は雨・露・変幻自在な勝負師の意味があります。

①計る・物事を計る・揆(はか)る(揆測、揆策、揆度、揆計、揆量)の意味があります。

②筋道を立てる意味がありますが、求めるものは正体を簡単には明かさない秘密事の部分があります。

③一揆(が起こらないようにする) 筋道、原則、基準が必要 古代中国での宰相を揆職(きしょく)と言いました。古代中国で癸は回転させる意味を含み、十干が一巡して元に戻ろうとする最後の位置を示しているので保守的な面と革新的な面の両方が存在する分かりにくい側面があります。

 



次に卯(うさぎ)を見て行きましょう。

卯は開拓する、茂る、紛糾するという意味があります。

説文解字には「卯(ぼう)は冒(ぼう)なり」と記されていて、門が開いて城内にいた人が整備された城内から外に出て未開拓の地に出発する様子を意味します。

 



具体的には①開拓する(冒険・冒涜=未開拓の茅にぴょんぴょん跳び跳ねるウサギ→しっかり準備が必要。そうしないと冒涜になる)

②茂る・繁茂する(説文「卯(ぼう)は茂(も)に通ず」

③紛糾する(木が茂りすぎて物事が紛糾しやすい状態の意味=しっかりと計画・準備しないと冒険するだけで紛糾して何もできないがんじがらめになってしまう)

語源は豊(ほう)で、物事が充分に満ち足りて豊かであることを誉めたたえる意味を表しています。

総合的に癸卯の年回りを見通すと、変幻自在で物事の筋道を通していこうとするのですが、正体は秘密裏で決して表に表さない時期。保守的な面と革新的な面の両方があり、開拓しようとするが、途中で紛糾し、自縄自縛になりやすい傾向です。

 

 

 

 

【福岡占いの館「宝琉館」 2023年1月上旬旬からの新春開運鑑定会のお知らせ】

 

1月8日(日)~1月14日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館天神店では開運鑑定を行っています(毎週日曜、月曜は深川宝琉は天神店で鑑定、それ以外の曜日は六本松本館で鑑定)。


1月10日(火)から1月14日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館六本松本館では深川宝琉による開運鑑定会を行っています(毎週日曜、月曜は休館、深川宝琉は天神店で鑑定)。

 

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店では、1月8日(日)~1月14日(土)午前10時~午後9時、博多マルイ5階エスカレーター横で開運鑑定会 を開催しています。

 

 

 

 

 

2023年(令和5年)の運勢は一体どうなっているのか――。

 

ここでは、九星気学で見る2023年(令和5年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

 

 

さらに、九星気学で見る2022年(令和4年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介しています(←クリックしたらリンク先に飛びます)。

 

 



まさに、今年のスタートである立春から占いを学び始めたいという強い深層心理が働いて、「推される」ケースが多いのです。

「占いはどの占術から学べば良いか、わからない」という人は多いです。

いろんな占術をマスターして、結局、どの占術が基本であり、すべての基礎になっているか、ベテラン占い師でないと、決してどの占術が重要か、きわめてわかりにくいもの。

 



東洋の占術、とくに中国の占術を学ぶ場合、結論として、すべての基礎となっているのは、易占です。

そして、日本の占術では、易と九星気学は表裏一体になります。易を深く学べば、九星気学は自ずと、深く学べます。

中国風水は、やはり、易が基礎となっています。

 



さらには、手相や姓名判断は必須。

手相も、西洋手相と東洋手相の両方をマスターする必要があります。

姓名判断は、赤ちゃんの名前を付けるレベルの本格的な姓名判断の受講が必要です。

 



占いの帝王と呼ばれる四柱推命、占いの女王と呼ばれる紫微斗数はマスターしないと、生年月日から占う運命を見通すことができません。

人によっては、ゴールデンウィークや初夏や梅雨の時期からスタートする人もいます。

学びの季節は、人によって違うものです。

学びの時が満ちている時に、最適なことをしていきましょう。

詳しくは福岡占いの館「宝琉館」占いスクールの情報をご覧下さい。



 

私が主宰する占いスクール「宝琉館」 では、この運命学の基礎の考え方を通して、占いを、運命学を学問として学んでいく開運スクールとなっています。

 

運命学の深遠な教えは一人一人の心の底を照隅していきます。

 

 



 

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクール を行っています。

 

初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方はお問い合わせ下さい。


 

 

  ☆-----★-----☆-----★-----☆
 

 

 

【運命学スクール 宝琉館】

 

運命学スクール「宝琉館」館長 深川宝琉

《住所》
福岡市中央区福岡市中央区六本松4-9-35第二吉川興産ビル403

 

※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。コインパーキングが隣接しています。西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

 

鑑定予約 ℡090-3416-6230

宝琉館 ℡&FAX:092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館下さい。

 

《ホームページ》
「天地人の運勢鑑定」

関心のある方はご覧下さい。

【福岡占いの館「宝琉館(ホウリュウカン)」のルートマップ】


 

福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」 は地下鉄七隈線六本松(ろっぽんまつ)駅から徒歩2分の便利な場所にあります。

 

福岡市内はもちろん、九州各県や関西、関東、沖縄、東北、北海道からもご来館されていますので、福岡空港や博多駅、西鉄天神駅からのルートをご紹介し、わかりやすくご来館できるようにしています。

 

博多駅⇒天神駅⇒徒歩で南天神駅⇒六本松駅


 

六本松駅は地下鉄七隈(ななくま)線で始発駅の南天神駅から6番目の駅です。

 

福岡市内であれば地下鉄以外にも西鉄バスで六本松行きで下車。地下鉄六本松駅を目印に徒歩2分で宝琉館に到着できます。

場所がわからない方のために電話で説明することもありましたが、このルートマップを使えば間違うことはありません。







2023年の運命を見通す 新春開運占い

2022-12-31 13:02:00

初詣での新春パワースポット 吉方取り 福岡県編 2023年

 

 

 

 

ブログを閲覧いただき、ありがとうございます。

 

「天地人の運勢鑑定」を主宰している福岡占いの館「宝琉館」館長の深川宝琉です。

 

福岡占いの館「宝琉館」(六本松本館・天神店・博多マルイ店)では、手相、生年月日による四柱推命、算命、引っ越しなどの吉方位、風水、姓名判断、赤ちゃんの名づけを行っています。

 

 

 

 

 

【福岡占いの館「宝琉館」 2023年新春開運鑑定会のお知らせ】

 

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店では、2021年1月2日(月)午前10時~午後9時、博多マルイ5階エスカレーター横で新春大開運鑑定会 を開催します。1月3日からは午前10時~午後9時、連日、新春大開運鑑定会を行っています。深川宝琉館長は1月2日(月)のみ午後2時~5時に鑑定します。

 

福岡占いの館「宝琉館」天神店では2021年1月5日(木)から、連日(午前11時~午後7時)、新春大開運鑑定会 を開催しています。

 

福岡占いの館「宝琉館」六本松本館では2021年1月5日(木)から午前11時~午後7時(毎週日曜、月曜は休館、深川宝琉は天神店で鑑定)、新春大開運鑑定会を行っています。


2023年が一体、どんな年になるのか。


恋愛結婚運、仕事運、金運、健康運、家庭運、相性など、みなさまにとって特別な開運ポイントをズバリ、鑑定していきます。詳細はクリック!

 

 

 

 

 

 

 

 ☆-----★-----☆-----★-----☆

 

 

 

【九州(福岡)の初詣でパワースポット】

 

2023年の新春に開運を願って初詣でに訪れる方々も多いでしょう。

ここでは2023年の「初詣(初もうで)」で訪れるべき神社参詣の吉方方位、日時を特別にご紹介します。

ただし、今年は三密を避け、分散して詣でることを政府や自治体は強く推奨しています。ルールを守り、それぞれの神社、仏閣の事情に合わせて参詣してください。

皆さんも吉方取りによる開運を実感して見て下さい。

本命星のみで見ても、祐気取りに効果があります。

初もうでの参考にして下さい。

以下、福岡県の大晦日(おおみそか)、初もうでのパワースポットです。

 

【福岡都市圏の年末年始パワースポット】


除夜の鐘、初詣

開運するパワースポットに行くために年末年始の催しを紹介します。新型コロナウイルスの影響で予定が変更される場合があります。主催者側などにご確認ください。

【除夜の鐘】

安国寺(中央区天神) 12月31日午後10時半~1日午前0時。希望者は本堂内の鐘を突ける。092(741)2770。

専立寺(中央区渡辺通) 12月31日午後11時半~1日午前0時。希望者は突ける。092(761)2282。

聖福寺(博多区御供所町) 12月31日午後11時半ごろから受け付け、先着108人。1日午前0時からコロナ退散の祈願も込めて鐘を突く。喜捨(きしゃ)として1000円以上を納める。大般若札とお守りを授与する。092(291)0775。

覚永寺(博多区祇園町) 12月31日午後11時半からの法要後~1日午前0時すぎ。希望者は突ける。092(281)6553。

本行院(南区井尻) 1月1日午前0~1時半ごろ。希望者は突ける。092(581)1592。

浄福寺(南区桧原) 12月31日午後11時45分から。希望者は突ける。092(565)6800。

武蔵寺(筑紫野市武蔵) 12月31日午後10時から鐘を突き始める。午前0時ごろまで。事前に整理券を配布することも。092(922)2670。

千如寺(糸島市雷山) 1月1日午前0時から。希望者は突ける。092(323)3547。

【初詣】

護国神社(中央区六本松) 1月1日午前0時、歳旦祭。初詣では甘酒を販売する。7日午前10時から七草祭があり、お札と七草餅を販売する。092(741)2555。

櫛田神社(博多区上川端町) 1月31日午後4時、大祓式。同11時、除夜祭。1日午前0時、歳旦祭。3日午前10時、夫婦(めおと)恵比須(えびす)神社新年祭。092(291)2951。

住吉神社(博多区住吉) 12月31日午後3時、大祓式~除夜祭。1日午前0時、歳旦祭。3日午前9時、三日恵比須神社例祭(福引は中止)。7日午後7時、追儺(ついな)祭。092(291)2670。

十日恵比須神社(博多区東公園) 12月31日午後3時、大祓式。1日午前11時、歳旦祭。8~11日、正月大祭(福引などを再開)。092(651)1563。

筥崎宮(東区箱崎) 12月31日午後7時になまこ餅つき。1日午前7時に三元祭。3日午後1時の玉取祭(玉せせり)は3年ぶりに通常通り行う。092(641)7431。

香椎宮(東区香椎) 12月31日午後2~4時、大祓式。同11時半に開門し、1日午前3時から歳旦祭。092(681)1001。

紅葉八幡宮(早良区高取) 1月1日午前0時から歳旦祭。2日午後2時から筑紫舞、紅太鼓の奉納。3日正午からはサバちゃんこの振る舞い。限定200食で午前11時から整理券配布。092(821)2049。

飯盛神社(西区飯盛) 1月1日午前0時から歳旦祭、午前10時から元旦祭。8、9日午後2時からは20歳の若者を対象に元服式の「加冠の儀」。092(811)1329。

姪浜住吉神社(西区姪の浜) 1月1日午前0時から元旦祭。3日午後1時からの玉競(たませせり)は、新型コロナ禍のため祭典のみ。092(881)0328。

愛宕神社(西区愛宕) 12月31日午後3時から大祓式、午後11時から除夜祭。1日午前3時から元旦祭。092(881)0103。

太宰府天満宮(太宰府市宰府) 12月31日午後4時、大祓式。同11時、除夜祭。1日午前7時、歳旦祭。3日午前9時、元始祭。大みそかから1月3日までは夜間もお参りできる。092(922)8225。

桜井神社(糸島市志摩桜井) 12月31日午後10時、大祓、除夜祭、日迎祭。引き続き岩戸開き祭。1月1日午前7時、元旦祭。092(327)0317。

白山神社(糸島市二丈福井) 12月31日午後11時、除夜祭。1月1日午前0時15分ごろから約1時間、福井神楽奉納。同8時、歳旦祭。1月1~3日同10時~午後3時、甘酒や駄菓子販売、けん玉体験などの催しも。1~3日は「福ふくの里」駐車場利用を。092(326)5916。

宗像大社(宗像市田島) 12月31日午後3時、大祓式、除夜祭。1月1日午前9時、歳旦祭。3日午前9時、元始祭。0940(62)1311。

宮地嶽神社(福津市宮司元町) 12月31日午後5時、大祓式、鎮火祭、除夜祭。1月1日午前0時、歳旦祭。0940(52)0016。

【臨時列車】

JR九州 ハウステンボス(長崎県佐世保市)のカウントダウンイベント終了に合わせ、1月1日未明から博多や長崎方面などへ臨時列車を運行する。

西鉄電車、西鉄バス 12月31日深夜から1月1日早朝、西鉄天神大牟田線の各駅から太宰府駅間で臨時電車を運行。1月1~3日は福岡(天神)-太宰府間で臨時急行「初詣号」、JR二日市-西鉄太宰府間で臨時バスをそれぞれ運行する。西鉄お客さまセンター=(0570)001010。

福岡市地下鉄 1月1日午前0時台から2時台まで、空港線、箱崎線、七隈線で臨時便を計36本運行する。お客さまサービスセンター=092(734)7800(午前8時~午後8時)。


【福岡 北九州・京築地区の年末年始ガパワースポット】

初詣

【門司区】


和布刈神社 12月31日午後11時、除夜祭。1月1日午前0時、元旦祭。木彫りの幸ふくみくじ、一年幸ふくみくじの販売。093(321)0749。

皇産霊(みむすび)神社 1月1日午前7時ごろ、獅子舞奉納、みこ舞奉納。授与品、ご祈祷(お祓い)は10日までに。093(341)3087。

【小倉北区】

八坂神社 12月31日午後11時、年越大はらい祭、除夜祭。1月1日午前0時、歳旦祭。3日午前11時、元始祭。1~3日、ぜんざい、甘酒の振る舞い。093(561)0753。

足立山妙見宮 12月31日午後11時、除夜祭。1月1日午前6時、歳旦祭。2日午前10時~正午、三毛門神楽講(豊前市)奉納。福みくじ(500円)の販売。093(921)2292。

【小倉南区】

荘八幡神社 12月31日午後11時20分、歳旦祭。参拝者にお茶としょうが湯を振る舞う。093(473)6060。

蒲生八幡神社 12月31日午後11時、除夜祭。1日午前0時、歳旦祭。3日正午、元始祭。1~3日、小倉牛などが当たる開運福みくじ(500円)の販売。093(962)6327。

葛原八幡神社 12月31日午後11時、除夜祭。1日午前0時、元旦祭。福みくじの販売。093(471)8931。

【若松区】

若松惠比須神社 12月31日午後11時半、除夜祭。1月1日午前9時、歳旦祭。2日午前10時、初日供祭。3日午前10時、元始祭。惠比須くじの販売も。093(771)1156。

白山神社 12月31日午後11時半、除夜祭。1月1日午前8時、歳旦祭。1~3日、白山くじ販売。093(761)3506。

【戸畑区】

飛幡八幡宮 12月31日午後5時、大はらい祭。同11時半、戸畑祇園太鼓打ち納め、同45分から除夜祭。1月1日午前0時15分、同太鼓打ち初め、同9時、歳旦祭。1~3日、液晶テレビなどが当たる宝みくじを販売。093(871)3577。

【八幡東区】

高見神社 12月31日午後4時、除夜大祓祭。1月1日午前0時、歳旦祭。厄除け家内安全祈願など受付。093(651)5108。

豊山八幡神社 1月1日午前0時、歳旦祭。1~3日、お神酒の振る舞い、七福みくじの販売。093(671)2998。

【八幡西区】

岡田宮 12月31日午後11時、師走大祓式。同11時半、恵方祭。1月1日午前0時、餅500個配布。午前9時、祭旦祭。1~3日、開運福引。093(621)1898。

【中間市】

埴生神社 12月31日午後11時半、除夜祭。1月1日午前0時、歳旦祭。093(244)1161。

【芦屋町】

岡湊(おかのみなと)神社 12月31日午後11時、大ばらいと除夜祭。1月1日午前10時、歳旦祭。3日まで福みくじの販売。093(223)0216。

【遠賀町】

浅木神社 12月31日午後11時、除夜祭、大はらい式、缶のお汁粉と缶コーヒーの振る舞い(どちらか一つ)。1月1日午前11時、歳旦祭。1~3日、えとみくじの販売。あめ玉用意。093(293)0713。

【岡垣町】

高倉神社 12月31日午後11時、除夜祭。1月1日午前0時、歳旦祭。福みくじの販売。093(282)6581。

【行橋市】

正八幡宮 12月31日午後11時半、除夜祭。1月1日午前0時、福餅約2千個授与。午前8時、歳旦祭。3日午前8時、元始祭。0930(22)0943。

今井津須佐神社 12月31日午後11時、除夜祭。1月1日午前0時、新年祭。午後5時、今井神楽奉納。0930(22)6932。

【苅田町】

宇原神社 12月31日午後11時、除夜祭。1月1日午前0時、早参り祈願祭(先着10組)。10組の「福人」に福餅を配布。同9時、歳旦祭。1~3日、どんど焼き。093(436)0437。

【豊前市】

大富神社 12月31日午後10時、除夜祭。同11時40分、かがり火点火式。1月1日午前0時、歳旦祭。岩戸神楽奉納。正午、居合道演武奉納、午後1時、みこ舞奉納。1~3日、盆栽展。4日午前10時、空手演武。0979(83)3450。

嘯吹(うそぶき)八幡神社 12月31日午後11時半、除夜祭。1月1日午前0時、歳旦祭。同0時半、山内神楽講奉納(御先神楽)。午後2時、氣吹(いぶき)会獅子舞奉納。0979(88)2230。

【築上町】

綱敷天満宮 12月31日午後11時、除夜祭。1月1日午前0時、歳旦祭。0930(56)0238。

【イベント・カウントダウン】

皿倉山初日の出 1月1日、八幡東区の皿倉山山頂。無料シャトルバスはJR八幡駅-皿倉山ケーブルカー山麓駅間を午前4時45分から20分間隔で運行。ケーブルカーとスロープカーは午前5時~9時40分に特別運行、午前10時から通常運行。午前5時半からレストランでぜんざいなどを限定販売。ケーブルカーとスロープカーは往復大人1230円、小学生以下620円。093(671)4761。

初日の出会 1月1日午前6~8時、小倉南区のソラランド平尾台(平尾台自然の郷)。晴れていれば午前7時20分ごろ、国東半島方向に日の出を見ることができる。駐車場有料(普通車300円、大型車千円)。入園無料。093(452)2715。

小倉城 年越し開城の12月31日午後10時~1日午前2時と、同9時から丸餅を配布。酒の振る舞いも。天守閣4階ギャラリーでは、明治末期から続く「カイトハウスまごじ」(戸畑区)の凧(たこ)の展示会(1月31日まで)。入場料一般350円、中高生200円、小学生100円。093(561)1210。

リバーウォーク新春イベント 1月1、2日の午後1時から、小倉北区のリバーウォーク北九州。和太鼓集団「野和太鼓」、中国雑技の高取優耶さん、大道芸Perfomer SYO!さんがステージ出演。書道パフォーマンス甲子園で優勝経験のある八幡中央高書道部による巨大書き初めの展示も(12月31日~1月15日)。093(573)1500。

グリーンパーク 1月2~4日の午前10時~午後5時、若松区の響灘緑地(グリーンパーク)。「新春!開運なぞときラリー」を開催。テント&タープセット(各日1人)や商品券5千円分(各日3人)など豪華景品が毎日当たる。午前10時~午後1時に解答用紙配布。雨天決行。参加無料。4日まで入園無料。7~9日は10種類以上のカレーが楽しめる「カレー祭り」も開催。093(741)5545。

到津の森公園 1月2、3日の午前10時~午後5時、小倉北区の到津の森公園。両日とも南北両ゲートで先着250人にウサギのネピア鼻セレブをプレゼント。トラの着ぐるみ「ミライちゃん」との記念撮影や、小学生以下が対象の新春○×動物クイズ大会、正月遊びのコーナーなど。大人800円、中高生と65歳以上400円、4歳~小学生100円。093(651)1895。

子どもの館 1月3、4日の午前10時~午後7時、八幡西区の子どもの館。両日とも午前10時から先着100人に招福グッズプレゼント、午後1~4時に運試し抽選ガラポン。3日午後1時と同3時にクラウンシロップのパフォーマンスショー。4日はミニ縁日も。このほか5日は昔あそび体験、6日は冬に関する○×クイズ、7日は大声大会など。1日フリーパス子ども300円、大人500円など。093(642)5555。

わらべフェスタ 1月3、4日の午前11時~午後3時、小倉北区の子育てふれあい交流プラザ「元気のもり」。両日とも小学生までの子ども先着60人にお年玉の景品プレゼント。3日はすごろく、福笑いなど。4日はだるまおとし、羽根つき、かるたなどが楽しめる。参加無料(プレイゾーンの入場料は必要)。093(522)4150。

響灘ビオトープ 1月4日午前9時、若松区の響灘ビオトープ。園内で撮影された生物の写真を使ったオリジナルカレンダーを先着100人にプレゼント。なくなり次第終了。配布場所のネイチャーセンターは入園無料。入園料一般100円、小中学生無料。093(751)2023。

新春特別呈茶 1月4~6日の午前9時~午後4時40分、芦屋町山鹿の芦屋釜の里。茶室で庭園を眺めながら抹茶をいただく(お点前なし)。中学生以上500円、小学生300円、未就学児200円(入園料、お茶代込み)。093(223)5881。

まちなかVR体験! 1月10日までの午前10時~午後6時、小倉北区の小倉井筒屋本館7階こども服フロア特設会場。VR(仮想現実)ゴーグルを装着し、立ち乗り型ライド「キックウェイ」に搭乗するVRジェットコースター型アトラクション。恐竜の世界を駆け巡る「ダイノキックウェイ」と、世界滅亡の危機の中を駆け抜ける「アーバンキックウェイ」の2種のメニュー。対象7歳以上(13歳未満は保護者の同意が必要)。1メニュー1回500円。093(522)3111。

【カウントダウン】

門司港レトロカウントダウン2023 12月31日午後10時~1日午前0時半、門司港レトロ中央広場。バンド演奏やバナナのたたき売り、同区出身のシンガー・ソングライター池端克章さんのライブなど。関門橋やレトロ中央広場のイルミネーションを消灯し「蛍の光」を演奏。手拍子でカウントダウン後、105発の花火を打ち上げ。停泊船などが一斉に汽笛を鳴らし新年を祝う。NPO法人門司まちづくり21世紀の会=093(331)2205。

カウントダウン花火2023 1月1日午前0時、築上町高塚の浜の宮海岸。約400発の花火を打ち上げる。悪天中止。NPO法人築上町観光協会=0930(31)0306。

【久留米市】

高良大社(御井町) 12月31日午前9時半から古神札焼納祭、午後3時から年越大はらいと除夜祭。1月1日は午前0時から神火祭、同7時からは歳旦祭。2日午前8時から初日供祭(餅まきは中止)。3日午前8時から元始祭。1日朝から3日夕まで高良大社と西鉄久留米駅を結ぶ臨時バスを運行予定。

水天宮(瀬下町) 12月31日午後4時から年越大はらい。1月1日午前0時に新年を知らせる初太鼓、同8時から歳旦祭。5日午前7時から初水天宮祭がある。

成田山久留米分院(上津町) 1月1日午前0時から元朝新春大護摩特別祈願で商売繁盛や開運厄よけを祈る。8日午前11時から大護摩特別祈願と鏡開き(ぜんざい会は中止)。ホームページで各種祈願の事前予約や縁起物の授与、さい銭を受け付ける。

日吉神社(日吉町) 12月31日午後5時から年越大はらい祭、おたき上げ。1日午前0時に初太鼓、同10時から歳旦祭。3日午後3時から初三日祭で初産、安産、縁結びなどを願う。

護国山国分寺(宮ノ陣) 1月1日午前8時半から数量限定で餅を配布する。3日午前10時と午後2時から開運護摩祈とうがあり、その後に内陣特別参拝もある。同午前8時半~午後4時半に大般若祈とう。福ぜんざいの配布は中止。

大本山善導寺(善導寺町) 12月31日午後11時15分からの除夜の鐘つきは一般参加できず、年越しそばの振る舞いや出店も中止。人々の幸福を願う修正会は1日にあり、同午前6時半からは通常のお勤め。

石垣山観音寺(田主丸町) 12月31日午後11時半から護摩祈願と除夜の鐘。15日午前10時からの初観音大祭(火渡り)は、当日までに電話などで参加を申し込む。

北野天満宮(北野町) 12月31日午後11時半から地元団体「北野太鼓・轍(わだち)」や三味線の奉納演奏がある(雨天中止)。1日午前0時前から年越しカウントダウン、同9時半から元旦祭があり、同10時ごろから一般祈願。

【大牟田市】

大牟田神社(本町) 1月1日午前0時から歳旦祭が執り行われる。1~10日は新年開運祭。来年のえとにちなみ、ウサギの切り絵の御朱印もある。

駛馬天満宮(宮原町) 1月1日午前0時から歳旦祭。祈願も受け付ける。

普光寺(今山) 12月31日午後11時45分から除夜の鐘。鐘をついた先着108人に記念の餅を配る。

【柳川市】

日吉神社(坂本町) 12月31日午後11時から大はらい、同11時半から焼納祭。1日午前0時から歳旦祭、同11時と午後1時半から柳川日吉太鼓の打ち初め。

三柱神社(三橋町高畑) 12月31日午後11時半から除夜祭。1日午前0時から新春一番祈願祭、同10時から歳旦祭。

【八女市】

吉田大神宮(吉田) 12月31日夜、参道などを竹灯明で照らす。1日午前10時から歳旦祭、ぜんざいを振る舞う。

男ノ子大仏荘厳院(立花町北山) 12月31日午後11時半ごろから護摩焚き。1~3日は甘酒やえとの置物を振る舞う。

福島八幡宮(本町) 12月31日午後5時から境内を夜通しライトアップする。1~3日の午後5~8時も実施する。1、2日の正午~午後5時、ミニ動物園もある。

【筑後市】

水田天満宮(水田) 1月1日午前11時半から元旦祭がある。

【大川市】

風浪宮(酒見) 12月31日午後11時から御燈明祭、1日午前0時から歳旦祭。

【小郡市】

御勢大霊石神社(大保) 1月1日午前0時から歳旦祭。

媛社神社(七夕神社)(大崎) 1日午前0時から歳旦祭。

如意輪寺(かえる寺)(横隈) 1月1日午前0時から元旦行事。無病息災を祈願する護摩厳修、大願成就を祈るえとの輪くぐりを行い、数珠も配布する。

【うきは市】

若宮八幡宮(吉井町若宮) 1月1日から歳旦祭があり、お守り、破魔矢などの縁起物を販売する。

宮地嶽神社(吉井町屋部) 12月31日に大祓(おおはらい)。1月1日午前0時から歳旦祭があり、くじ付き福笹、お札などを販売する。2、3日は午前9時~午後5時。

浮羽稲荷神社(浮羽町流川) 1月1~3日の午前10時~午後5時、社務所で御朱印とお札を販売する。ぜんざいのふるまいも。30~3日は石段の両脇に計100基の灯籠を置き、足元を照らす。

【みやま市】

下庄八幡神社(瀬高町下庄) 12月31日午後11時半から古札焼納祭。1月1日午前7時からは歳旦祭。山門高美術部と書道部がコラボレーションした畳1畳分のウサギの大絵馬に願い事が書ける。

 

 

もうすぐ初もうで。正月三が日に開運のために神社参詣を個人や家族で訪れる人も多いことでしょう。コロナ対策を万全にしながら、マナーを守り、参詣しましょう。

元旦から1月7日までの本命星別の初もうでの吉方位日時をご紹介しました。

 



自宅あるいは宿泊している場所から指定された日時の各方位にある神社仏閣への参拝が効果あり。今から計画すれば準備万端です。

今回は本人の自宅や滞在地から初詣(はつもうで)に役立つ本命星別の吉方位の日時を紹介しました。日盤、時盤で吉方です。初もうでの神社などを集めました。ご参考にして下さい。

 



自宅あるいは宿泊している場所から指定された日時の各方位にある神社仏閣への参拝が効果あり。今から計画すれば準備万端です。

 

 

 



《2023年 本命星別の初もうで吉方一覧表》


【本命星 一白水星】←2023年の運勢と吉方凶方はこちらをクリック

1月1日 午前1~3時 東、西
1月1日 19時~21時 東南、西北
1月2日 15時~17時 西
1月3日 11~13時 南、東北、西北
1月4日 7~9時 西、南
1月5日 3~5時 西、西南
1月5日 21~23時 西、西南
1月6日 23~1時 西、西南
1月6日 17~19時 西、西南
1月7日 13~15時 西、南


【本命星 二黒土星】←2023年の運勢と吉方凶方はこちらをクリック


1月1日 1~3時 南、西、西北
1月1日 19~21時 南、西、西北
1月2日 11~13時 南、北、東北
1月4日 7~9時 東、南、北
1月5日 3~5時 東、西南
1月5日 21~23時 東、西南
1月6日 23~1時 東、東南、西南
1月6日 17~19時 東、東南、西南
1月7日 13~15時 南、北、東


【本命星 三碧木星】←2023年の運勢と吉方凶方はこちらをクリック

1月1日 1~3時 南、北、東南
1月1日 19~21時 南、北、東南
1月2日 15~17時 北、西南
1月3日 11~13時 西南、北西
1月4日 7~9時 東、西
1月5日 3~5時 東北
1月5日 21~23時 東北
1月6日 23~1時 東南、東北
1月6日 17~19時 東南、東北
1月7日 13~15時 東、西


【本命星 四緑木星】←2023年の運勢と吉方凶方はこちらをクリック

1月1日 1~3時 東、南、北
1月1日 19~21時 東、南、北
1月2日 15時~17時 北、西南
1月3日 11~13時 西南
1月4日 7~9時 西北
1月5日 3~5時 西、東北
1月5日 21~23時 南、東北
1月6日 23~1時 西、東北
1月6日 17~19時 西、東北
1月7日 13~15時 西北


【本命星 五黄土星】←2023年の運勢と吉方凶方はこちらをクリック

1月1日 1~3時 南、西、西北
1月1日 19~21時 南、西、西北
1月2日 15時~17時 南、西、北、東北
1月3日 11~13時 北、南、東北、西南
1月4日 7~9時 北、南、東
1月5日 3~5時 東、東南、西南
1月5日 21~23時 東、東南、西南
1月6日 23~1時 東、東南、西南
1月6日 17~19時 東、東南、西南
1月7日 13~15時 東、南、北


【本命星 六白金星】←2023年の運勢と吉方凶方はこちらをクリック

1月1日 1~3時 北、西、西南
1月1日 19~21時 北、西、西南
1月2日 15~17時 南、西南
1月3日 11~13時 北、南
1月4日 7~9時 西南
1月5日 3~5時 東、西北、西南
1月5日 21~23時 東、西北、西南
1月6日 23~1時 東、西北、西南
1月6日 17~19時 東、西北、西南
1月7日 13~15時 東南


【本命星 七赤金星】←2023年の運勢と吉方凶方はこちらをクリック

1月1日 1~3時 北、西南、西北
1月1日 19~21時 北、西南、西北
1月2日 15~17時 南、西
1月3日 11~13時 東北
1月4日 7~9時 西南
1月5日 3~5時 東、西北
1月5日 21~23時 東、西北
1月6日 23~1時 東、西北
1月6日 17~19時 東、西北
1月7日 13~15時 東南、西南


【本命星 八白土星】←2023年の運勢と吉方凶方はこちらをクリック

1月1日 1~3時 南、西
1月1日 19~21時 南、西
1月2日 15~17時 西、東、東北
1月3日 11~13時 東北、東南、西南
1月4日 7~9時 北、東、南
1月5日 3~5時 西南、西北
1月5日 21~23時 西南、西北
1月6日 23~1時 東南、西南、西北
1月6日 17~19時 東南、西南、西北
1月7日 13~15時 北、東、南


【本命星 九紫火星】←2023年の運勢と吉方凶方はこちらをクリック

1月1日 1~3時 東、東南、西南
1月1日 19~21時 東、東南、西南
1月2日 15~17時 東
1月3日 11~13時 北、東南、性欲
1月4日 7~9時 西北
1月5日 3~5時 東北
1月5日 21~23時 東北
1月6日 23~1時 東北
1月6日 17~19時 東北
1月7日 13~15時 西北

※大吉方による方位取りです。正確で詳細な吉方取り、祐気取りは生年月日によって違いますので、それぞれの個人に合わせた福岡占いの館「宝琉館」の直接鑑定をお薦めします。

 

 

 

 

 

【博多マルイ店での深川宝琉による2023年1月2日開運鑑定会のお知らせ】

 

2023年が一体、自分にとってどんな年になるのか――。

 

開運ポイントはどこにあるのか――。

 

自分のこれからの運命を深く知る絶好の機会です。

 

 

2023年新春を迎えると、大いなる実りある一年を過ごしたいとの願いをだれもが得ていこうとする時期です。

 

2023年1月2日(月)午後2時~午後7時の時間帯、JR博多駅に隣接する博多マルイ5階エスカレーター前の福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店で深川宝琉による直接鑑定会を行います。ご希望の方はメール(←ここをクリック)でお問い合わせ下さい。1時間13200円(税込)、その後、30分ごとに5500円アップです。

 

応募が終わり次第、締め切ります。予約したい方は福岡占いの館「宝琉館」申し込みフォームから連絡して下さい。

 

博多マルイで鑑定会を行うのは1年に数回ですが、今回も、時間がさほどありませんので、先着限定3名様のみです。

 

真剣に2023年の運勢を知りたい人はご依頼下さい。

 

 

【運命学スクール 宝琉館】

 

運命学スクール「宝琉館」館長 深川宝琉

《住所》
福岡市中央区福岡市中央区六本松4-9-35第二吉川興産ビル403

 

※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。コインパーキングが隣接しています。西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

 

鑑定予約 ℡090-3416-6230

宝琉館 ℡&FAX:092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館下さい。

 

《ホームページ》
「天地人の運勢鑑定」

関心のある方はご覧下さい。

【福岡占いの館「宝琉館(ホウリュウカン)」のルートマップ】


 

福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」 は地下鉄七隈線六本松(ろっぽんまつ)駅から徒歩2分の便利な場所にあります。

 

福岡市内はもちろん、九州各県や関西、関東、沖縄、東北、北海道からもご来館されていますので、福岡空港や博多駅、西鉄天神駅からのルートをご紹介し、わかりやすくご来館できるようにしています。

 

博多駅⇒天神駅⇒徒歩で南天神駅⇒六本松駅


 

六本松駅は地下鉄七隈(ななくま)線で始発駅の南天神駅から6番目の駅です。

 

福岡市内であれば地下鉄以外にも西鉄バスで六本松行きで下車。地下鉄六本松駅を目印に徒歩2分で宝琉館に到着できます。

場所がわからない方のために電話で説明することもありましたが、このルートマップを使えば間違うことはありません。







初詣での新春パワースポット 吉方取り 福岡県編 2023年