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2023-01-28 21:32:00

節分、立春へ運気アップ大作戦 恵方参り・開運のコツ

 

 

2023年(令和5年)が到来しました。

 

2023年(紀元2683年)が皆様にとって良き年でありますように!

 

 

ブログを閲覧いただき、ありがとうございます。

 

「天地人の運勢鑑定」を主宰している福岡占いの館「宝琉館」館長の深川宝琉です。

 

福岡占いの館「宝琉館」(六本松本館・天神店・博多マルイ店)では、手相、生年月日による四柱推命、算命、引っ越しなどの吉方位、風水、姓名判断、赤ちゃんの名づけを行っています。

 

 

 

 

 

 

■1月12日(木)午後3時48分からスタート、FBS放送(福岡放送=日本テレビ系)の「めんたいワイド」で同日午後4時から深川宝琉が番組に登場。前撮りした易占、手相の紹介やリモート出演による2023年の運勢予想、生まれた干支(えと)別の運勢ランキングや紹介などをしました。今回、皆様が関心が高い金運の上げ方についてもポイント解説しました。

 

 

 

 

もうすぐ2月。

2月といえば・・・そう!

まだまだ間に合う『金運UP』

 



春節の金運U Pの時期を逃してしまったという方も・・まだまだ間に合いますよ。

そのチャンスは・・

『節分』!!



え?節分って、金運UPなの!?

・・・
と思ったあなた。

 



『節分』を侮ってはいけませんよ!!

節分は、金運をUPさせる重要なイベントなんです。


とはいえ、
節分だからただ豆をまけば良いのか・・というと、そうではありません。

宝琉館が教える正しい節分の過ごし方をお教えしましょう。
最後まで、しっかりと読んでくださいね。

 


節分の過ごし方その1:正しく豆まきをする

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節分といえばやっぱり豆まき。

豆まきには細かい作法がたくさんありますが、その中でも『豆まきをする時間帯』『豆まきをする前の準備』を大切にしてください。

まずは時間帯・・・鬼は基本的に“夜”にしかやってきません。
なので、豆まきは昼間ではなく、《夜20時以降》に行ってください!

また、豆まきを行う前の準備も大切!
家から鬼を追い出しやすいように、家の窓を全開にしましょう。

そして豆まきが終わると鬼が戻って来ないようにすぐに窓を閉めるのです!!

以上2点をしっかり守ることで、1年の厄(鬼)をしっかり払うことができますよ



節分にやるべきことその2:節分祭へ行く


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皆さんは『節分祭』に参加した事ありますか(!?)

意外と知られていない『節分祭』・・

自宅でする豆まきもすごく効果がありますが、
やはり神聖な神社で行う豆まきの効果は絶大です(shiny)

去年あまり良い年ではなかった方、今年厄年の方はぜひ『節分祭』へ参加されることをおすすめします。

※家で豆まきをすると『後片付けが大変・・』という方にも非常におすすめです。



節分にやるべきことその3:恵方詣に行く


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『恵方詣(えほうまいり)』をご存知でしょうか?

ご自宅から恵方(今年は南南東)にある神社仏閣へお参りに行く事を恵方詣といいます。

一般的には、節分の翌日『立春』に行く事が『正』とされていますが、節分から立春にかけて運気の流れが変わるといわれていますので、節分に行ってもなんの問題もありません。

豆まきや節分祭でしっかりと厄払いをした後、新たな厄が入ってくる前にすぐに恵方詣に行き、たくさんの福を招き入れましょう。

恵方詣に行くと、『願い事を叶える力』が与えられるといわれています。


是非今年は『恵方詣』までしっかりと足を運んでみてください。

以上3点をしっかり実行した方には素敵な1年が待っていることでしょう・・

 

2022年(令和4年)の恵方は北北西(壬)でした。

そして、2023年(令和5年)の恵方は南南東(癸)です。

 

【各年の恵方 歳徳神の方位の見方】
恵方の方角  十干       西暦末尾の数
東(東北東) 甲(寅卯の間) 甲・己の年 4 または 9
西(西南西) 庚(申酉の間) 乙・庚の年 0 または 5
南(南南東) 丙(巳午の間) 丙・辛の年 1 または 6
北(北北西) 壬(亥子の間) 丁・壬の年 2 または 7
南(南南東) 丙(巳午の間) 戊・癸の年 3 または 8


今回ご紹介した内容の他にも『運気アップの方法が知りたい!』という方はこちらから福岡占いの館「宝琉館」へのご予約をお願いします。

《▼LINEから簡単予約》

※LINEからご予約される場合は予約希望日時の《2時間前まで》にお願いいたします。
もしギリギリのご予約をされる場合はお電話でのご予約をお願いいたします

=======
【六本松本館】
tel:092-771-8867
【天神店】
tel:092-724-7724
【博多マルイ店】
tel:070-8504-3345

=======


最後に・・・
【宝琉館公式HP】にも『節分・立春の過ごし方』について記事をアップしておりますので、気になる方は是非HPも確認してみてくださいね。

P.S.


ついに・・・
 

宝琉館の最新動画が《youtube》がアップされました。


今回はクイズ動画です。

 


ということで、ここで・・・問題です(!)

Q.赤ちゃんの名前として最も良いものは、次のうちどれでしょうか?(複数回答あり)

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

A.キラキラネーム

B.誰でも読める名前

C.画数も意味も凶意がない

D.発音が良く勢いがある

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-


さて、どれが正解かわかりますか・・(!?)

答えは動画をチェック▼


《六本松本館》

《天神店》

《博多マルイ店》

 

 

 

 

 

【福岡占いの館「宝琉館」 2023年1月末から2月の開運鑑定会のお知らせ】

 

1月29日(日)~2月4日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館天神店では開運鑑定を行っています(毎週日曜、月曜は深川宝琉は天神店で鑑定、それ以外の曜日は六本松本館で鑑定)。


1月31日(火)から2月4日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館六本松本館では深川宝琉による開運鑑定会を行っています(毎週日曜、月曜は休館、深川宝琉は天神店で鑑定)。

 

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店では、1月29日(日)~2月4日(土)午前10時~午後9時、博多マルイ5階エスカレーター横で開運鑑定会 を開催しています。

 

 

 

 

 

2023年(令和5年)の運勢は一体どうなっているのか――。

 

ここでは、九星気学で見る2023年(令和5年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

 

 

さらに、九星気学で見る2022年(令和4年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介しています(←クリックしたらリンク先に飛びます)。

 

 



まさに、今年のスタートである立春から占いを学び始めたいという強い深層心理が働いて、「推される」ケースが多いのです。

「占いはどの占術から学べば良いか、わからない」という人は多いです。

いろんな占術をマスターして、結局、どの占術が基本であり、すべての基礎になっているか、ベテラン占い師でないと、決してどの占術が重要か、きわめてわかりにくいもの。

 



東洋の占術、とくに中国の占術を学ぶ場合、結論として、すべての基礎となっているのは、易占です。

そして、日本の占術では、易と九星気学は表裏一体になります。易を深く学べば、九星気学は自ずと、深く学べます。

中国風水は、やはり、易が基礎となっています。

 



さらには、手相や姓名判断は必須。

手相も、西洋手相と東洋手相の両方をマスターする必要があります。

姓名判断は、赤ちゃんの名前を付けるレベルの本格的な姓名判断の受講が必要です。

 



占いの帝王と呼ばれる四柱推命、占いの女王と呼ばれる紫微斗数はマスターしないと、生年月日から占う運命を見通すことができません。

人によっては、ゴールデンウィークや初夏や梅雨の時期からスタートする人もいます。

学びの季節は、人によって違うものです。

学びの時が満ちている時に、最適なことをしていきましょう。

詳しくは福岡占いの館「宝琉館」占いスクールの情報をご覧下さい。



 

私が主宰する占いスクール「宝琉館」 では、この運命学の基礎の考え方を通して、占いを、運命学を学問として学んでいく開運スクールとなっています。

 

運命学の深遠な教えは一人一人の心の底を照隅していきます。

 

 



 

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクール を行っています。

 

初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方はお問い合わせ下さい。


 

 

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【運命学スクール 宝琉館】

 

運命学スクール「宝琉館」館長 深川宝琉

《住所》
福岡市中央区福岡市中央区六本松4-9-35第二吉川興産ビル403

 

※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。コインパーキングが隣接しています。西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

 

鑑定予約 ℡090-3416-6230

宝琉館 ℡&FAX:092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館下さい。

 

《ホームページ》
「天地人の運勢鑑定」

関心のある方はご覧下さい。

【福岡占いの館「宝琉館(ホウリュウカン)」のルートマップ】


 

福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」 は地下鉄七隈線六本松(ろっぽんまつ)駅から徒歩2分の便利な場所にあります。

 

福岡市内はもちろん、九州各県や関西、関東、沖縄、東北、北海道からもご来館されていますので、福岡空港や博多駅、西鉄天神駅からのルートをご紹介し、わかりやすくご来館できるようにしています。

 

博多駅⇒天神駅⇒徒歩で南天神駅⇒六本松駅


 

六本松駅は地下鉄七隈(ななくま)線で始発駅の南天神駅から6番目の駅です。

 

福岡市内であれば地下鉄以外にも西鉄バスで六本松行きで下車。地下鉄六本松駅を目印に徒歩2分で宝琉館に到着できます。

場所がわからない方のために電話で説明することもありましたが、このルートマップを使えば間違うことはありません。







節分、立春へ運気アップ大作戦 恵方参り・開運のコツ

2023-01-21 01:01:00

寒の内、節分、立春にやるべき開運法

 

 

2023年(令和5年)が到来しました。

 

2023年(紀元2683年)が皆様にとって良き年でありますように!

 

ブログを閲覧いただき、ありがとうございます。

 

「天地人の運勢鑑定」を主宰している福岡占いの館「宝琉館」館長の深川宝琉です。

 

福岡占いの館「宝琉館」(六本松本館・天神店・博多マルイ店)では、手相、生年月日による四柱推命、算命、引っ越しなどの吉方位、風水、姓名判断、赤ちゃんの名づけを行っています。

 

 

 

 

■1月12日(木)午後3時48分からスタート、FBS放送(福岡放送=日本テレビ系)の「めんたいワイド」で同日午後4時から深川宝琉が番組に登場。前撮りした易占、手相の紹介やリモート出演による2023年の運勢予想、生まれた干支(えと)別の運勢ランキングや紹介などをしました。今回、皆様が関心が高い金運の上げ方についてもポイント解説しました。

 

 

 

2023年の幕が開け、二十四節気で見ると、1月20日が最も寒い時期の大寒(だいかん)。

2月3日は節分、2月4日が立春スタートですね。

西洋占星術では、大寒を宝瓶宮(みずがめ座)の始まりとします。

 



小寒から立春までの30日間を寒の内といい、大寒はその真ん中にあたります。 寒稽古など、耐寒のためのいろいろな行事 が行われ、寒気を利用した食べ物(凍り豆腐、寒天、酒、味噌など)を仕込む時期ですね。

大寒のもっとも寒い時期だからこそ、新たな2023年の開運ポイントを知りたい方には貴重なチャンスの期間です。

 



中華圏では、1月22日が春節(中国の旧正月)。

旧暦(月の動きで見る)で元旦です。

中華圏での1年のスタートとなります。大晦日の1月21日から1月27日までの7日間が春節連休です。

 

 



例年春節連休は故郷に帰省する人が多く、約30億人が移動する「春運」でざわつき、日本、韓国、米国を除く各国への海外旅行もラッシュとなっています。

運命学では節分(2月3日)が一年の終わり。

太陽の動きでみる立春(2月4日)が、その年のスタート。

 



その年の吉方にある神社仏閣に参拝して良運をいただく恵方詣(えほうまい)りは、日本では江戸時代から正月行事の一つとして存在しました。旧正月にその年の恵方の方角にある寺社仏閣に参拝してその年の幸福を祈願することを言います。

2022年(令和4年)の恵方は北北西(壬)でした。

そして、2023年(令和5年)の恵方は南南東(癸)です。

 



恵方が各年でどう変わっていくかは、次のような五種類の恵方が順番に回っていくからです。

【各年の恵方 歳徳神の方位の見方】
恵方の方角  十干       西暦末尾の数
東(東北東) 甲(寅卯の間) 甲・己の年 4 または 9
西(西南西) 庚(申酉の間) 乙・庚の年 0 または 5
南(南南東) 丙(巳午の間) 丙・辛の年 1 または 6
北(北北西) 壬(亥子の間) 丁・壬の年 2 または 7
南(南南東) 丙(巳午の間) 戊・癸の年 3 または 8


毎年、同じ神社仏閣に恵方詣りしたいという方も多いでしょう。毎年、恵方が変化していくのに、それが可能だろうかと心配している方は、心配ご無用。恵方が自分の行きたい神社と違う方向の場合、直接その神社仏閣に向かわず、神社仏閣が恵方の方角になる地点まで出向き、できればその場所に1~2時間滞在してその地の気をいただき、そこから最終目的地である神社仏閣に参拝する「方違(かたたが)え」という方法があります。

 



周りに海の幸に恵まれた海洋があり、豊かな山紫水明の季節の移ろいに情緒あふれる日本には、昔から御利益があると言われる神社仏閣がたくさんあります。とくに、多くの人が詣でる神社は、風水的に見ても立地条件の素晴らしい場所に建立されることが多いのが特徴です。神社には「神気」という神のエネルギーがみなぎっています。「神々(こうごう)しさ」という表現は、それにピッタリですよね。


このような神社には凛々(りり)しい樹木も多く、ほとんどがヒノキかスギの木です。太陽の日差しを一身に浴びながら天に向かって真っ直ぐ伸びていこうとする素性のあるこれらの樹木のエネルギーも力強くて大きい。このように素晴らしい「神気」と「樹気」が入り交じったあふれんばかりの息吹の「特別空間」に浸れば、気が滅入っている人間でも、だれもが気分が爽快(そうかい)になり、疲れも癒(いや)されていくものです。

 



神が臨在される場所は、人間の手の届かない高い神聖な場所だという考え方もあります。下界の衆生が肉欲にまみれる生活に堕してしまうのに対し、山の上は聖の世界であり、聖と世俗の分かれ目こそ、山の麓だったと言えるでしょう。だから、神社は高い山に祀(まつ)られることが多いのです。このような場所には「峰気」という「気」も存在します。!!

以下、峰気の神々しさを満喫できる全国の代表的な神社を挙げておきますので、時間があれば、ぜひ、訪れて下さい。ここに挙げている神社は、それでも、ごく一部に過ぎません。

 



【八方除け・方位除け 祈願祈祷神社】

◆北海道神宮(札幌市宮ヶ丘) 北海道開拓の神が祭られている
◆岩木山神社(青森県中津軽郡岩木街) 山の守護神が祭られ、拝殿、桜門は国宝に指定
◆出羽三山月山神社(山形県東田川郡山上) 修験道の霊場で東北有数の祭場
◆都都古別(つつこわけ)神社(福島県東白川郡) 日本武尊と都々古和気神を祭る
◆千勝神社(茨城県稲敷郡茎崎町) 猿田彦大神を祭り、家内安全と商売繁盛を祈願
◆笠間稲荷神社(茨城県笠間市) 孝徳天皇の時代に創設され、笠間城守の祈願社になる
◆氷川神社(埼玉県さいたま市高鼻町) 反賊討伐の祈願神社として武将の崇拝が厚い
◆三峯神社(埼玉県秩父郡大滝村) 俗塵を離れた修行者の霊場である仙境
◆日枝神社(東京都千代田区永田町) 江戸城の鎮守と定められ、将軍、諸大名が参拝
◆明治神宮(東京都渋谷区代々木) 改めて言うまでもなく国民敬慕の最高峰
◆寒川神社(神奈川県高座郡寒川町) 相撲の一宮として著明
◆弥彦神社(新潟県西蒲原郡弥彦村) 霊山として仰がれ、耕作、大漁、製塩の守護神
◆高瀬神社(富山県東砺波郡井波町) 主祭神は大国主神で越中国の発展の守護神
◆諏訪大社(長野県諏訪市) 信濃の国神を祭り、全国に諏訪神を祭る神社が多い
◆熱田神宮(名古屋市熱田区新宮坂町) 日本武尊と草薙剣を祭る東海の大社
◆水無神社(岐阜県大野郡宮村) 飛騨の国の守護神と言われ「水無さん」で親しまれる
◆椿大神社(三重県鈴鹿市山本町) 入道獄の麓に神座し、神山と呼ばれ、霊地で有名
◆伊勢皇大神宮(三重県伊勢市五十鈴) 天照大神を祭る全国の至上神社
◆伏見稲荷神社(京都市伏見区稲荷) 商売繁盛の神として多種の商売人から崇拝大
◆春日大社(奈良県春日町) 藤原氏の氏神で奈良の著名な観光地の一つ
◆住吉大社(大阪市住吉区住吉町) 航海守護、商売繁盛の神として有名
◆天満宮(大阪市北区大工町) 天神様として広く親しまれ、菅原道真公を祭って有名
◆厳島神社(広島県佐伯郡宮島) 世界遺産で輝かしい社歴があり、社殿の大半が国宝
◆出雲大社(島根県出雲市大社町) 大国主命を祭る日本最古の神社で国作り、縁結び
◆金刀比羅宮(香川県仲多度郡琴平町) 「こんぴら様」の名で親しまれ、参拝者多い
◆宗像大社(福岡県宗像市) 社歴は神代に遡り、辺津宮、中津宮、奥津宮の三神束ねる
◆祐徳稲荷大社(佐賀県鹿島市古枝) 九州第一の稲荷信仰として知られる
◆高千穂宮(宮崎県西臼杵郡高千穂町) 天孫ニニギノ大社を主祭神にする神社で崇敬大

 

 

 

 

【福岡占いの館「宝琉館」 2023年1月中旬旬からの新春開運鑑定会のお知らせ】

 

1月22日(日)~1月28日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館天神店では開運鑑定を行っています(毎週日曜、月曜は深川宝琉は天神店で鑑定、それ以外の曜日は六本松本館で鑑定)。


1月24日(火)から1月28日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館六本松本館では深川宝琉による開運鑑定会を行っています(毎週日曜、月曜は休館、深川宝琉は天神店で鑑定)。

 

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店では、1月22日(日)~1月28日(土)午前10時~午後9時、博多マルイ5階エスカレーター横で開運鑑定会 を開催しています。

 

 

 

 

 

2023年(令和5年)の運勢は一体どうなっているのか――。

 

ここでは、九星気学で見る2023年(令和5年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

 

 

さらに、九星気学で見る2022年(令和4年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介しています(←クリックしたらリンク先に飛びます)。

 

 



まさに、今年のスタートである立春から占いを学び始めたいという強い深層心理が働いて、「推される」ケースが多いのです。

「占いはどの占術から学べば良いか、わからない」という人は多いです。

いろんな占術をマスターして、結局、どの占術が基本であり、すべての基礎になっているか、ベテラン占い師でないと、決してどの占術が重要か、きわめてわかりにくいもの。

 



東洋の占術、とくに中国の占術を学ぶ場合、結論として、すべての基礎となっているのは、易占です。

そして、日本の占術では、易と九星気学は表裏一体になります。易を深く学べば、九星気学は自ずと、深く学べます。

中国風水は、やはり、易が基礎となっています。

 



さらには、手相や姓名判断は必須。

手相も、西洋手相と東洋手相の両方をマスターする必要があります。

姓名判断は、赤ちゃんの名前を付けるレベルの本格的な姓名判断の受講が必要です。

 



占いの帝王と呼ばれる四柱推命、占いの女王と呼ばれる紫微斗数はマスターしないと、生年月日から占う運命を見通すことができません。

人によっては、ゴールデンウィークや初夏や梅雨の時期からスタートする人もいます。

学びの季節は、人によって違うものです。

学びの時が満ちている時に、最適なことをしていきましょう。

詳しくは福岡占いの館「宝琉館」占いスクールの情報をご覧下さい。



 

私が主宰する占いスクール「宝琉館」 では、この運命学の基礎の考え方を通して、占いを、運命学を学問として学んでいく開運スクールとなっています。

 

運命学の深遠な教えは一人一人の心の底を照隅していきます。

 

 



 

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクール を行っています。

 

初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方はお問い合わせ下さい。


 

 

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【運命学スクール 宝琉館】

 

運命学スクール「宝琉館」館長 深川宝琉

《住所》
福岡市中央区福岡市中央区六本松4-9-35第二吉川興産ビル403

 

※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。コインパーキングが隣接しています。西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

 

鑑定予約 ℡090-3416-6230

宝琉館 ℡&FAX:092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館下さい。

 

《ホームページ》
「天地人の運勢鑑定」

関心のある方はご覧下さい。

【福岡占いの館「宝琉館(ホウリュウカン)」のルートマップ】


 

福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」 は地下鉄七隈線六本松(ろっぽんまつ)駅から徒歩2分の便利な場所にあります。

 

福岡市内はもちろん、九州各県や関西、関東、沖縄、東北、北海道からもご来館されていますので、福岡空港や博多駅、西鉄天神駅からのルートをご紹介し、わかりやすくご来館できるようにしています。

 

博多駅⇒天神駅⇒徒歩で南天神駅⇒六本松駅


 

六本松駅は地下鉄七隈(ななくま)線で始発駅の南天神駅から6番目の駅です。

 

福岡市内であれば地下鉄以外にも西鉄バスで六本松行きで下車。地下鉄六本松駅を目印に徒歩2分で宝琉館に到着できます。

場所がわからない方のために電話で説明することもありましたが、このルートマップを使えば間違うことはありません。







寒の内、節分、立春にやるべき開運法

2023-01-15 01:36:00

中国預言書「渾天宝鑑」で2023年の運勢を読み解く

 

 

2023年(令和5年)が到来しました。

 

2023年(紀元2683年)が皆様にとって良き年でありますように!

 

ブログを閲覧いただき、ありがとうございます。

 

「天地人の運勢鑑定」を主宰している福岡占いの館「宝琉館」館長の深川宝琉です。

 

福岡占いの館「宝琉館」(六本松本館・天神店・博多マルイ店)では、手相、生年月日による四柱推命、算命、引っ越しなどの吉方位、風水、姓名判断、赤ちゃんの名づけを行っています。

 

 

 


 

■1月12日(木)午後3時48分からスタート、FBS放送(福岡放送=日本テレビ系)の「めんたいワイド」で同日午後4時から深川宝琉が番組に登場。前撮りした易占、手相の紹介やリモート出演による2023年の運勢予想、生まれた干支(えと)別の運勢ランキングや紹介などをしました。今回、皆様が関心が高い金運の上げ方についてもポイント解説しました。

 

 

 

 

 

 

 

2023年(令和5年=紀元2683年)は癸卯(みずのとう=きぼう)・金箔金性・四緑木星中宮の年回り。コロナの影響をまだ引きずり、貿易、旅行、移民、移動に関心が集まり、不安定な流動が多くて冴えない。とくに高級品、贅沢品の売れ行きが頭打ちで、家電、広告宣伝業界が低迷しやすい。貿易の一部業界が盛況。

 



60年に2回巡ってくる壬寅・癸卯=金箔金(きんぱくきん)は金気から寅卯を見ると十二運の「死」「絶」。金としての用をなさないので力の無い金を象徴(引き伸ばされた金箔)しています。金箔の様なデリケートさや用途に応じて形を変える器用さはありますが、金属の持つ強さや頑丈さはなく、見栄と虚栄に走りやすい時期と見ます。

 



中国で国運を占う予言書「渾天宝鑑(こんてんほうかん)」によると、2023年は易64卦の中の風火家人(ふうかかじん=家内安全第一の時)です。ラッキーカラーは緑、モスグリーン、青緑です。

 



「渾天宝鑑」の骨格は、中国で国運を占う象数易で世の中の出来事を当てはめて予測していく「皇極経世書」という書です。

壮大な易による宇宙観、歴史観が展開される北宋時代の儒学者・邵雍が著した易の奥義の内容となっています。

 

 



大過卦=360年運(1744~2103年)は中国にとって天風姤(てんぷうこう=烈女が活躍する時代)。

世卦=60年運(1984~2043年)は中国にとっては火風鼎(かふうてい=大国としての基盤をしっかり固める時)。

十年卦(2014~2023年)は山風蠱(さんぷうこ=腐敗に注意)となっています。

そして、年卦が一年ごとに変わっていて、2022年は易64卦の中の水火既済(すいかきせい=勝って兜の緒を締めよ)、2023年は易64卦の中の風火家人(ふうかかじん=家内安全第一の時)です。

 

2023年の運勢を深く知りたい方は福岡占いの館「宝琉館」にご来館下さい。

 

 

 

 

【福岡占いの館「宝琉館」 2023年1月中旬旬からの新春開運鑑定会のお知らせ】

 

1月15日(日)~1月21日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館天神店では開運鑑定を行っています(毎週日曜、月曜は深川宝琉は天神店で鑑定、それ以外の曜日は六本松本館で鑑定)。


1月17日(火)から1月21日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館六本松本館では深川宝琉による開運鑑定会を行っています(毎週日曜、月曜は休館、深川宝琉は天神店で鑑定)。

 

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店では、1月15日(日)~1月21日(土)午前10時~午後9時、博多マルイ5階エスカレーター横で開運鑑定会 を開催しています。

 

 

 

 

 

2023年(令和5年)の運勢は一体どうなっているのか――。

 

ここでは、九星気学で見る2023年(令和5年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

 

 

さらに、九星気学で見る2022年(令和4年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介しています(←クリックしたらリンク先に飛びます)。

 

 



まさに、今年のスタートである立春から占いを学び始めたいという強い深層心理が働いて、「推される」ケースが多いのです。

「占いはどの占術から学べば良いか、わからない」という人は多いです。

いろんな占術をマスターして、結局、どの占術が基本であり、すべての基礎になっているか、ベテラン占い師でないと、決してどの占術が重要か、きわめてわかりにくいもの。

 



東洋の占術、とくに中国の占術を学ぶ場合、結論として、すべての基礎となっているのは、易占です。

そして、日本の占術では、易と九星気学は表裏一体になります。易を深く学べば、九星気学は自ずと、深く学べます。

中国風水は、やはり、易が基礎となっています。

 



さらには、手相や姓名判断は必須。

手相も、西洋手相と東洋手相の両方をマスターする必要があります。

姓名判断は、赤ちゃんの名前を付けるレベルの本格的な姓名判断の受講が必要です。

 



占いの帝王と呼ばれる四柱推命、占いの女王と呼ばれる紫微斗数はマスターしないと、生年月日から占う運命を見通すことができません。

人によっては、ゴールデンウィークや初夏や梅雨の時期からスタートする人もいます。

学びの季節は、人によって違うものです。

学びの時が満ちている時に、最適なことをしていきましょう。

詳しくは福岡占いの館「宝琉館」占いスクールの情報をご覧下さい。



 

私が主宰する占いスクール「宝琉館」 では、この運命学の基礎の考え方を通して、占いを、運命学を学問として学んでいく開運スクールとなっています。

 

運命学の深遠な教えは一人一人の心の底を照隅していきます。

 

 



 

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクール を行っています。

 

初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方はお問い合わせ下さい。


 

 

  ☆-----★-----☆-----★-----☆
 

 

 

【運命学スクール 宝琉館】

 

運命学スクール「宝琉館」館長 深川宝琉

《住所》
福岡市中央区福岡市中央区六本松4-9-35第二吉川興産ビル403

 

※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。コインパーキングが隣接しています。西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

 

鑑定予約 ℡090-3416-6230

宝琉館 ℡&FAX:092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館下さい。

 

《ホームページ》
「天地人の運勢鑑定」

関心のある方はご覧下さい。

【福岡占いの館「宝琉館(ホウリュウカン)」のルートマップ】


 

福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」 は地下鉄七隈線六本松(ろっぽんまつ)駅から徒歩2分の便利な場所にあります。

 

福岡市内はもちろん、九州各県や関西、関東、沖縄、東北、北海道からもご来館されていますので、福岡空港や博多駅、西鉄天神駅からのルートをご紹介し、わかりやすくご来館できるようにしています。

 

博多駅⇒天神駅⇒徒歩で南天神駅⇒六本松駅


 

六本松駅は地下鉄七隈(ななくま)線で始発駅の南天神駅から6番目の駅です。

 

福岡市内であれば地下鉄以外にも西鉄バスで六本松行きで下車。地下鉄六本松駅を目印に徒歩2分で宝琉館に到着できます。

場所がわからない方のために電話で説明することもありましたが、このルートマップを使えば間違うことはありません。







中国預言書「渾天宝鑑」で2023年の運勢を読み解く

2023-01-11 23:57:00

春節到来で心の内面充実 月の動きで金運財運アップ

 

 

2023年(令和5年)が到来しました。

 

2023年(紀元2683年)が皆様にとって良き年でありますように!

 

ブログを閲覧いただき、ありがとうございます。

 

「天地人の運勢鑑定」を主宰している福岡占いの館「宝琉館」館長の深川宝琉です。

 

福岡占いの館「宝琉館」(六本松本館・天神店・博多マルイ店)では、手相、生年月日による四柱推命、算命、引っ越しなどの吉方位、風水、姓名判断、赤ちゃんの名づけを行っています。

 

 

 

※1月12日(木)午後3時48分からスタートするFBS放送(福岡放送=日本テレビ系)の「めんたいワイド」で深川宝琉が登場します。前撮りした易占、手相の紹介やリモート出演による2023年の運勢予想、生まれた干支(えと)別の運勢ランキングや紹介などをしていきます。今回、皆様が関心が高い金運の上げ方についてもポイント解説しますので、関心のある方はご覧下さい。

 

 

 

 

 

2023年は過去を清算し、新たな再出発の年回り。

心の内面を大きく変えるには、太陽の動き以上に月の動きから変化を求めるきっかけを創ることが大切です。

その絶好のチャンスが月読みできる太陰暦で見通す春節(旧正月)です。

中華圏では、年の初めを陽暦で祝うよりも陰暦(月の動きで見る暦)での元旦を春節として盛大にお祝いします。

これは、太陽の動きよりも月(太陰)の動きが実は大切であることを中華圏の伝統が如実に示している証拠です。

2023年の春節(旧正月)は1月22日です。

1月21日が大晦日(おおみそか)に餃子を食べたり、丸い団子を年越しや元宵節(春節から15日目の満月)で食べます。

春節は太陰暦で見るので年によって大きく変化します。

今年は春節が1月22日ですが、2024年は2月10日、2025年は1月29日、2026年は2月17日です。

一ヶ月前後、大きく変わる場合があります。

運命学上の1年の初めは太陽の動きでみれば立春(2月4日)。

心の内面の動きと連結する月の動きで見れば春節(今年は1月22日)となります。

今年は月の動きでの1年のスタートが先なので、心の内面の動きを重視すべきです。

金運、仕事運、異性運、結婚運、家庭運などがアップできるように心の内面を充実させていきましょう。

春節前までに財布を新調し、新たに金運を生み出す財布を通して金運アップをしていくと良いでしょう。恋愛結婚運も同様に意識していくと大いに開運していくことでしょう。

 

金運を呼ぶパワースポットは、月とウサギを象徴する神社です。

日本では月とウサギの伝説は多く、縁が深いです。運命学では、太陽の動きで見る占い(四柱推命、気学など)は対社会的な能力、才能を見ますが、月の動きで見る占い(紫微斗数、宿曜占星術)は人間の深層心理、心の内面の動きを見ていきます。2023年は、不安定な風の時代なので、より心の深い世界が大切な年になっていくでしょう。

日本のベンチャー企業による民間「ハクトR」月面着陸機が昨年12月11日に打ち上げられ、今年4月末に月面着陸する予定なので、月が注目されることでしょう。

春節(中国の旧正月・元旦=今年は1月22日)から元宵節(げんしょうせつ=春節から15日目にあたる2月5日の満月)の期間、ウサギを象徴する神社に参拝することで満願成就のパワーが宿り、その縁のある神社に行くことで金運パワーは上がります。神社に参詣できなくても、とくに満月の光に自分の財布(にある一万円札)を月光浴させながら、今年の金運アップを願い、どんなことに使って行きたいかを願うようにしましょう。
 

2023年の運勢を深く知りたい方は福岡占いの館「宝琉館」にご来館下さい。

 

 

 

 

【福岡占いの館「宝琉館」 2023年1月上旬旬からの新春開運鑑定会のお知らせ】

 

1月8日(日)~1月14日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館天神店では開運鑑定を行っています(毎週日曜、月曜は深川宝琉は天神店で鑑定、それ以外の曜日は六本松本館で鑑定)。


1月10日(火)から1月14日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館六本松本館では深川宝琉による開運鑑定会を行っています(毎週日曜、月曜は休館、深川宝琉は天神店で鑑定)。

 

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店では、1月8日(日)~1月14日(土)午前10時~午後9時、博多マルイ5階エスカレーター横で開運鑑定会 を開催しています。

 

 

 

 

 

2023年(令和5年)の運勢は一体どうなっているのか――。

 

ここでは、九星気学で見る2023年(令和5年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

 

 

さらに、九星気学で見る2022年(令和4年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介しています(←クリックしたらリンク先に飛びます)。

 

 



まさに、今年のスタートである立春から占いを学び始めたいという強い深層心理が働いて、「推される」ケースが多いのです。

「占いはどの占術から学べば良いか、わからない」という人は多いです。

いろんな占術をマスターして、結局、どの占術が基本であり、すべての基礎になっているか、ベテラン占い師でないと、決してどの占術が重要か、きわめてわかりにくいもの。

 



東洋の占術、とくに中国の占術を学ぶ場合、結論として、すべての基礎となっているのは、易占です。

そして、日本の占術では、易と九星気学は表裏一体になります。易を深く学べば、九星気学は自ずと、深く学べます。

中国風水は、やはり、易が基礎となっています。

 



さらには、手相や姓名判断は必須。

手相も、西洋手相と東洋手相の両方をマスターする必要があります。

姓名判断は、赤ちゃんの名前を付けるレベルの本格的な姓名判断の受講が必要です。

 



占いの帝王と呼ばれる四柱推命、占いの女王と呼ばれる紫微斗数はマスターしないと、生年月日から占う運命を見通すことができません。

人によっては、ゴールデンウィークや初夏や梅雨の時期からスタートする人もいます。

学びの季節は、人によって違うものです。

学びの時が満ちている時に、最適なことをしていきましょう。

詳しくは福岡占いの館「宝琉館」占いスクールの情報をご覧下さい。



 

私が主宰する占いスクール「宝琉館」 では、この運命学の基礎の考え方を通して、占いを、運命学を学問として学んでいく開運スクールとなっています。

 

運命学の深遠な教えは一人一人の心の底を照隅していきます。

 

 



 

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクール を行っています。

 

初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方はお問い合わせ下さい。


 

 

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【運命学スクール 宝琉館】

 

運命学スクール「宝琉館」館長 深川宝琉

《住所》
福岡市中央区福岡市中央区六本松4-9-35第二吉川興産ビル403

 

※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。コインパーキングが隣接しています。西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

 

鑑定予約 ℡090-3416-6230

宝琉館 ℡&FAX:092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館下さい。

 

《ホームページ》
「天地人の運勢鑑定」

関心のある方はご覧下さい。

【福岡占いの館「宝琉館(ホウリュウカン)」のルートマップ】


 

福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」 は地下鉄七隈線六本松(ろっぽんまつ)駅から徒歩2分の便利な場所にあります。

 

福岡市内はもちろん、九州各県や関西、関東、沖縄、東北、北海道からもご来館されていますので、福岡空港や博多駅、西鉄天神駅からのルートをご紹介し、わかりやすくご来館できるようにしています。

 

博多駅⇒天神駅⇒徒歩で南天神駅⇒六本松駅


 

六本松駅は地下鉄七隈(ななくま)線で始発駅の南天神駅から6番目の駅です。

 

福岡市内であれば地下鉄以外にも西鉄バスで六本松行きで下車。地下鉄六本松駅を目印に徒歩2分で宝琉館に到着できます。

場所がわからない方のために電話で説明することもありましたが、このルートマップを使えば間違うことはありません。







春節到来で心の内面充実 月の動きで金運財運アップ

2023-01-07 01:51:00

2023年の運命を見通す 新春開運占い

 

 

明けましておめでとうございます。

 

2023年(令和5年)が皆様にとって良き年でありますように!

 

ブログを閲覧いただき、ありがとうございます。

 

「天地人の運勢鑑定」を主宰している福岡占いの館「宝琉館」館長の深川宝琉です。

 

福岡占いの館「宝琉館」(六本松本館・天神店・博多マルイ店)では、手相、生年月日による四柱推命、算命、引っ越しなどの吉方位、風水、姓名判断、赤ちゃんの名づけを行っています。

 

 

 

 

 

 

今年のお正月は比較的に穏やかでした。

すでに1月7日から3連休に入り、9日は成人の日で祝日です。

2023年は一体どんな年になるのか。

皆さん、運命学上、どうなのか、気になっている方々が多いのではないでしょうか。

 



令和5年(紀元2683年)となる2023年は癸卯(みずのとう)年。金箔金性(きんぱくきんせい)の年です。

四緑木星中宮(沙中金性)の年回りです。

2022年は五黄土星中宮の年だっただけに不気味な事件が次々と発生し、新型コロナの拡大、防戦を繰り返しました。安倍前首相が凶弾に倒れ、政権与党が弱体化し、支持率を下げて不安定の極みとなってきています。

では2023年はどうなるかというと、九星気学の観点から見れば、「風」の象徴ですから、行ったり来たりの不安定が続き、全体的に落ち着かない一年になります。

「風」は中国では古来、どこでも入り込んでいく「伏入(ふくにゅう)」と言って、どこでもいつの間にか忍び込み、浸透し、吹き荒れて大きな影響を与えていく象徴です。

ちょっとした隙間から風が入り、アリの一穴がまさに「風穴」となり、一点突破することもできますし、それが大きな痛手となって取り返しのつかないことにもなりかねません。

 



自然災害についても、昨年から続く集中豪雨、台風などの「風」の被害がさらに拡大し、突風には注意が必要です。このところ、地震などの天変地異、天災が多く、寒暖の差が激しかったり、地球温暖化や環境破壊の影響は「風」の被害をもたらすようになっています。

開運のラッキーカラーはグリーン。太陽が東から昇り、その光を燦々と受けながら成長する新緑の色です。大自然からにじみ出る森林の緑をイメージして下さい。

2023年は煌(きら)びやかな豪華絢爛な高級品は今までのようには売れなくなります。ほかにも電化製品は売れ行きが不調になり、広告宣伝業界も収益は停滞気味でしょう。

2023年はとくに三碧木星の人は暗剣殺がついているので注意が必要です。

結婚問題にケチがついたり、交際上で恩を仇で返されたり、身に覚えのないことで恨みを受けたり、根も葉もないことで信用を傷つけられたりしやすい時期です。商売をやっている場合、返品やクレームで忙しい年。対外的なことでは慎重に対応しましょう。

六白金星の人も要注意。運気が良いはずなのに、突然のトラブルが起こったり、信用失墜するようなハプニングが起こりやすい年回りです。

 



自分の運気をしっかり見極めて、いつ、どのようにして動き、決断していくか、大変重要な一年となります。

今年のご本人の運勢について関心のおありの方は、福岡占いの館「宝琉館」の公式ホームページをご覧下さい。

引っ越しや旅行、移動についても本格鑑定します。もちろん、とても重要な仕事運、適職運、転職運、恋愛結婚運、自分の才能開花、不調を打開するポイントなど、人によって課題は様々ですので、その人に合わせて、本格鑑定していきます。

 

 



次に干支で見ていきましょう。

運命学では干支(かんし・えと)は干(心に当たる十干=甲乙丙丁戊己庚辛壬癸)と支(体に当たる十二支=子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥)のどちらが、より重要かといえば、十干(心=内面)です。

ですから、まず、癸卯(みずのとう)年の動向を見る上で、知らなければならないことは、癸(みずのと=水の弟)の意味です。

癸は雨・露・変幻自在な勝負師の意味があります。

①計る・物事を計る・揆(はか)る(揆測、揆策、揆度、揆計、揆量)の意味があります。

②筋道を立てる意味がありますが、求めるものは正体を簡単には明かさない秘密事の部分があります。

③一揆(が起こらないようにする) 筋道、原則、基準が必要 古代中国での宰相を揆職(きしょく)と言いました。古代中国で癸は回転させる意味を含み、十干が一巡して元に戻ろうとする最後の位置を示しているので保守的な面と革新的な面の両方が存在する分かりにくい側面があります。

 



次に卯(うさぎ)を見て行きましょう。

卯は開拓する、茂る、紛糾するという意味があります。

説文解字には「卯(ぼう)は冒(ぼう)なり」と記されていて、門が開いて城内にいた人が整備された城内から外に出て未開拓の地に出発する様子を意味します。

 



具体的には①開拓する(冒険・冒涜=未開拓の茅にぴょんぴょん跳び跳ねるウサギ→しっかり準備が必要。そうしないと冒涜になる)

②茂る・繁茂する(説文「卯(ぼう)は茂(も)に通ず」

③紛糾する(木が茂りすぎて物事が紛糾しやすい状態の意味=しっかりと計画・準備しないと冒険するだけで紛糾して何もできないがんじがらめになってしまう)

語源は豊(ほう)で、物事が充分に満ち足りて豊かであることを誉めたたえる意味を表しています。

総合的に癸卯の年回りを見通すと、変幻自在で物事の筋道を通していこうとするのですが、正体は秘密裏で決して表に表さない時期。保守的な面と革新的な面の両方があり、開拓しようとするが、途中で紛糾し、自縄自縛になりやすい傾向です。

 

 

 

 

【福岡占いの館「宝琉館」 2023年1月上旬旬からの新春開運鑑定会のお知らせ】

 

1月8日(日)~1月14日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館天神店では開運鑑定を行っています(毎週日曜、月曜は深川宝琉は天神店で鑑定、それ以外の曜日は六本松本館で鑑定)。


1月10日(火)から1月14日(土)午前11時~午後7時の時間帯、宝琉館六本松本館では深川宝琉による開運鑑定会を行っています(毎週日曜、月曜は休館、深川宝琉は天神店で鑑定)。

 

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店では、1月8日(日)~1月14日(土)午前10時~午後9時、博多マルイ5階エスカレーター横で開運鑑定会 を開催しています。

 

 

 

 

 

2023年(令和5年)の運勢は一体どうなっているのか――。

 

ここでは、九星気学で見る2023年(令和5年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

 

 

さらに、九星気学で見る2022年(令和4年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介しています(←クリックしたらリンク先に飛びます)。

 

 



まさに、今年のスタートである立春から占いを学び始めたいという強い深層心理が働いて、「推される」ケースが多いのです。

「占いはどの占術から学べば良いか、わからない」という人は多いです。

いろんな占術をマスターして、結局、どの占術が基本であり、すべての基礎になっているか、ベテラン占い師でないと、決してどの占術が重要か、きわめてわかりにくいもの。

 



東洋の占術、とくに中国の占術を学ぶ場合、結論として、すべての基礎となっているのは、易占です。

そして、日本の占術では、易と九星気学は表裏一体になります。易を深く学べば、九星気学は自ずと、深く学べます。

中国風水は、やはり、易が基礎となっています。

 



さらには、手相や姓名判断は必須。

手相も、西洋手相と東洋手相の両方をマスターする必要があります。

姓名判断は、赤ちゃんの名前を付けるレベルの本格的な姓名判断の受講が必要です。

 



占いの帝王と呼ばれる四柱推命、占いの女王と呼ばれる紫微斗数はマスターしないと、生年月日から占う運命を見通すことができません。

人によっては、ゴールデンウィークや初夏や梅雨の時期からスタートする人もいます。

学びの季節は、人によって違うものです。

学びの時が満ちている時に、最適なことをしていきましょう。

詳しくは福岡占いの館「宝琉館」占いスクールの情報をご覧下さい。



 

私が主宰する占いスクール「宝琉館」 では、この運命学の基礎の考え方を通して、占いを、運命学を学問として学んでいく開運スクールとなっています。

 

運命学の深遠な教えは一人一人の心の底を照隅していきます。

 

 



 

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクール を行っています。

 

初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方はお問い合わせ下さい。


 

 

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【運命学スクール 宝琉館】

 

運命学スクール「宝琉館」館長 深川宝琉

《住所》
福岡市中央区福岡市中央区六本松4-9-35第二吉川興産ビル403

 

※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。コインパーキングが隣接しています。西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

 

鑑定予約 ℡090-3416-6230

宝琉館 ℡&FAX:092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館下さい。

 

《ホームページ》
「天地人の運勢鑑定」

関心のある方はご覧下さい。

【福岡占いの館「宝琉館(ホウリュウカン)」のルートマップ】


 

福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」 は地下鉄七隈線六本松(ろっぽんまつ)駅から徒歩2分の便利な場所にあります。

 

福岡市内はもちろん、九州各県や関西、関東、沖縄、東北、北海道からもご来館されていますので、福岡空港や博多駅、西鉄天神駅からのルートをご紹介し、わかりやすくご来館できるようにしています。

 

博多駅⇒天神駅⇒徒歩で南天神駅⇒六本松駅


 

六本松駅は地下鉄七隈(ななくま)線で始発駅の南天神駅から6番目の駅です。

 

福岡市内であれば地下鉄以外にも西鉄バスで六本松行きで下車。地下鉄六本松駅を目印に徒歩2分で宝琉館に到着できます。

場所がわからない方のために電話で説明することもありましたが、このルートマップを使えば間違うことはありません。







2023年の運命を見通す 新春開運占い

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